「ペットの心と身体の声聴くセッション」

 

どんな事をするのでしょうか?

 

というお尋ねがありましたのでご案内いたします。

 

★ペットの心の声を聴く

ペットちゃんの情報を頂き飼い主さんがペットちゃんに聞きたいことを伺い

通訳します。

 

ペットちゃんの年齢

種類

年齢

性別

お名前

飼い主さんとどう呼び合っているか

ペットちゃんのお写真

 

をメールで送っていただきます

 

お写真を見ながらペットちゃんとお話します

この時、普段呼び合っているお名前で呼びかけると

お話しがしやすくなります

 

飼い主さんからの質問をペットちゃんに聞いてお伝えします

 

ペットちゃんの身体の声も聴きます

お写真を見ていますと

口の中に違和感があることが感じられたり

尻尾の付け根あたりがあつくなっていることが感じられたりします

 

★ぺっとちゃんの心と身体を本来のバランスの良い状態に戻す

ペットちゃんの今一番必要な所にはたらきかけます

遠隔でお写真を見て行います

医療行為ではありませんので病気や怪我が治る

というものではありませんが

ペットちゃんにとってより良い状態に戻します

3日後、1週間、2週間と言うように少しずつ変化が見られます

動物の場合、表情が変わってくることもあります

ペットに意識を向けて観察してみてくださいね

変化が感じられるかもしれません

 

実際に我が家のワンコが変性性脊髄症でアザラシのように

後ろ足をずるずる引きずって歩いていたのが

後ろ足を前後に動かしながら動けるようになりました

 

病気の為腹水が溜まって動くことが辛そうだったワンちゃんが

ゆっくりと動けるようになり表情が穏やかになったという

ご報告も頂いております

 

このようにして、ペットちゃん、飼い主さんがより幸せに暮らしていける

お手伝いをさせて頂いています

 

 

私はワンコの病気をきっかけけにワンコが何をして欲しいのか?
何を考えているのだろう?
どんな治療をしてあげたらワンコは幸せなんだろう?
今の状態をどう思っているのだろう?
そんな時、アニマルコミュニケーションというペットの心の声を聴く方法があることを知り、アニマルコミュニケーションを学びました。

我が家のワンコは麻痺した後ろ足のこと
「不自由だけど不幸じゃないよ」
そんな声が返ってきました。
そのワンコの声を聴いて、本当に心が楽になりその後の介護のよりどころになりました。

ペットの気持ちをお伝えし、もっともっと飼い主さんとペットが仲良くなるお手伝いができたらと思い
「ペットの心を聴くセッション」を始めました。
詳しいご案内はこちら★