ペットの声を聴くセッションで

 

たくさんのペットちゃんたちとお話しして

 

最近感じること。

 

セッションを始めてから、我が家の亡きワンコ」のことを

 

本当によく思い出します。

 

まだ、動物霊園にお骨をおさめることが出来ず

 

リビングのみんなが見渡せるところにいます。

 

ですから、毎日会っているのですが

 

皆さんとお話しをすることで

 

「そうそう、うちの子もお散歩きらいだった」

 

「ちょっとシャイな子だった」とか

 

鮮明によみがえってきます

 

「こんなことで悩んでいたな」

 

「今なら、気持ちを聴いてあげられるのに」

 

セッションしていなかったら

 

こんなに亡きワンコの事毎日思い出すことはなかったかもしれません

 

先日セッションさせていただいたSさん

 

ご感想の中ではとても心に残った言葉があります

 

「私たちが幸せだったら、この子たち幸せなんですね」

 

セッションでお伝えしたいことは

 

これなんです。

 

飼い主さんが幸せであることがペットにとって

 

一番の幸せなのです。

 

ぺっとの心の声を聴いてもっと仲良くなりませんか?

 

 

 

私はワンコの病気をきっかけけにワンコが何をして欲しいのか?
何を考えているのだろう?
どんな治療をしてあげたらワンコは幸せなんだろう?
今の状態をどう思っているのだろう?
そんな時、アニマルコミュニケーションというペットの心の声を聴く方法があることを知り、アニマルコミュニケーションを学びました。

我が家のワンコは麻痺した後ろ足のこと
「不自由だけど不幸じゃないよ」
そんな声が返ってきました。
そのワンコの声を聴いて、本当に心が楽になりその後の介護のよりどころになりました。

ペットの気持ちをお伝えし、もっともっと飼い主さんとペットが仲良くなるお手伝いができたらと思い
「ペットの心を聴くセッション」を始めました。

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