ペットと仲良く暮らすために、「もしかしたらこんな事かもしれない」ということを、飼い主さんと一緒に探していけたらいいなと思います。

 

どの子も飼い主さんの愛情を沢山感じ、また自分も沢山与えてくれています。

 

ペットからの愛情を感じてみませんか?

 

私がペットの気持ちを知りたい、気持ちを伝えたいと思ってアニマルコミュニケーションを松尾えいこさんから学びました。

 

最初は、本当にペットの気持ちがわかるのだろうか?

 

私には、何かが見えたりしないし、聞こえたりもしないし、どうやってキャッチするのだろうか?という思いがありました。

 

しかし、ペットの気持ちを受け取ると決め、先入観なく感じるようこころがけました。

 

ペットから伝わってくる感情をあってるか?間違ってるかだけでなく もしかしたらこう思っているのではないかな?という視点で考えてみました。

 

そうしていると、動物の感情も数学のように決まった答えがあるわけでは無いことに気づきはじめました。

 

そうして先入観をなくして、動物の気持ちに寄り添っていくと、だんだん動物は気持ちを伝えてくれます。

そしてこちらのお願いも聴いてくれるようになります。

 

ワンコや猫ちゃんたちにも個性があり、おしゃべりな子も無口な子もいます。

 

どの子も得意なこともあれば、苦手なこともあって、それを自分でよくわかっています。

 

ペットは人間以上に繊細な感情をもっています。

飼い主がそれをわかって、ペットの気持ちを受け止め「そうなんだね」と認めてあげる。

 

お互いに信頼で結ばれて いつも愛情を注いであげる。

それがペットにとっても、飼い主さんにとっても幸せな形ではないかと思います。

 

 

私はワンコの病気をきっかけに ワンコが何をしてほしいのか?

何を考えているのか知りたいと思うようになりました。

どんな治療をしてあげたらワンコは幸せなんだろう?

今の状態をどう思っているのだろう?

そんな時ペットの気持ちを伝えて下さる方に

ワンコの気持ちを伝えてもらって、本当に心が楽になりました。

我が家のワンコは、麻痺した後ろ足のこと

「不自由だけど不幸じゃないよ」

そんな声が返ってきました。

ペットの気持ちをお伝えし、もっともっと飼い主さんとペットが仲良くなるお手伝いが出来たらいいなと思い「ペットの気持ちを聴くセッション」を始めました。

 

アニマルコミュニケーターを目指す理由①

アニマルコミュニケーターを目指す理由②

アニマルコミュニケーターを目指す理由③

アニマルコミュニケーターを目指す理由④

 

<ペットとお話ししてみました>

・ チワワちゃん

・ ミニチュアダックスちゃん

・ヨークシャテリアちゃん

 

 

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