ラングドック=ルシヨン地方 「Pézenas(ペズナ)」
いつも、本当にたくさんのペタ、ありがとうございます。
全ての方に、お返しできなくて申し訳ございません。
この場でお礼を言わせて、いただきます。
さて、旅行マニュアルでも書こうかなと、写真の整理をしていると、またしても関係ない写真に目が留まりました。
ということで、本日ラストの記事は、ラングドック=ルシヨン地方の「Pézenas(ペズナ)」のお話。
なぜ、手が止まったかというと、ここには、可愛い雑貨屋さんがあったことを、想い出したからです。
もともと、この街に来たのは、この日行われていたブロカントに来たかったからで、村のことは、あまり知りませんでした。
到着してみると、こちらの街は、びっくりするほど街中アンティークショップだらけだった記憶があります。
街の入口から、すでにアンティークショップがお目見えしていました。
街の入口から、すでにアンティークショップがお目見えしていました。
日本では、あまりラングドック=ルシヨンという地方は、知られていないような気がしますが、ニースやマルセイユと反対側(西側)の南側の地方で、比較的温暖な気候です。
一応、先ほどネットで調べてみましたが、まだお店があるようだったので、私が可愛いと思った雑貨ショップをご紹介しておきます。
イメージとしては、Cath Kidston(キャスキッドソン)のようなお店です。
大人たちも、子供と一緒にキャーキャー言いながら、雑貨を選んでいましたが、やはり、お父さん方はついていけないのか、みんな外で並んでいて、わが夫も、もちろん外で待っていました。(笑)
このお店は、「妖精」がテーマのようで、小さな妖精が店内にいっぱいいました。
(店内の撮影はしていません)
この時に買ったものは、石鹸と、子供用の小さな箱に入ったおもちゃのデッドストックでした。
このお店は、「妖精」がテーマのようで、小さな妖精が店内にいっぱいいました。
(店内の撮影はしていません)
この時に買ったものは、石鹸と、子供用の小さな箱に入ったおもちゃのデッドストックでした。
良く考えると、ブロカントばかり行っていたので、村の中の風景より、アンティークばかり撮影しているところも多く、ここペズナは、その最たる場所。(苦笑)
思い出せるのは、すべてアンティークショップばかりだったという不思議な場所でした。(笑)
まぁ、たまにはこんな時もあるよね~と、自分を慰めて・・・。
実は、もうすぐ夫の誕生日。しかし!まだ誕生日プレゼントを買っていません!!
明日、絶対買いに行かなくては!と、若干焦っております。
さて、また明日!頑張って記事をかきますね!応援よろしくお願いします↓↓
思い出せるのは、すべてアンティークショップばかりだったという不思議な場所でした。(笑)
まぁ、たまにはこんな時もあるよね~と、自分を慰めて・・・。
実は、もうすぐ夫の誕生日。しかし!まだ誕生日プレゼントを買っていません!!
明日、絶対買いに行かなくては!と、若干焦っております。
さて、また明日!頑張って記事をかきますね!応援よろしくお願いします↓↓





