こんにちは!
前回の記事「ヒロセ、執刀医とケンカするの巻」が大きな反響がありました!

フォロワーさんから
「その医者許せん!」
「私も医者からの言葉にイヤな思い出がある」
とメッセージを沢山いただきました。

皆さんも、医者からの高圧的な態度、言動にイヤな気持ちになったことがある方が多くいるんだな、と悲しい

もちろん、誠実な医者もたくさんいるけどねニコニコ

さて、手術前はいろんな検査検査検査が続きまして、
その一つ、歯の検査も大事なんだそうです。

私は全身麻酔をするため、口からチューブ挿管の時にぐらついた歯などがあると万が一そのかけらが肺の中に入ってしまうと大変らしく。
診てもらった時はぐらつきや虫歯はないけど歯石が溜まっているので行きつけの歯医者でクリーニングをしてきてくださいとのこと。

歯医者もなぁ。。。。イヤなんだよな。。。。笑い泣き
でもここできちんと準備しとかないと後々、面倒なことになるので、
行きつけの歯医者へ予約。

当日、歯石をとってもらった歯科衛生士さんが天然キャラで、これまたびっくり(笑)
ずーっとぶつぶつ独り言を言ってて、私に話しかけているのか独り言なのかわからないほど。
しかも歯科っていろんな機械の音が出るから尚更聞こえづらく。最初は頑張って聞き取ろうとしてましたが、途中からやめた(笑)

めっちゃおかしかったのが、「歯科は苦手ですか?」

これには吹き出しそうになり笑い泣きいや好きな人っている?w
あとは、なんだかんだ時間かかったのでその衛生士さんが私をリラックスさせようと今度は首のあたりをマッサージ始める笑い泣き
それがとーっても気持ち良いなら嬉しいハプニングだったんですが、可もなく不可もなしで。。。笑い泣き

でも、とても誠実であることは十分伝わったし、いやな気持ちには全くならないのでよかったです。最後院長先生がチェックしてくれてまだ残っていた奥の歯石を取ってくれ
「手術、がんばってね!」と励ましもおねがい

なんというこの差よ。
我が家のすぐ近所の歯医者さんで、予約が取りづらいで有名なんですが、こういうちゃんと診てくれて上手で優しい先生ですから、当然ですね爆  笑

これでイヤなタスクまた一つ完了!
次はいよいよ入院真顔