娘が0歳6ヶ月の時、
地元のトイザらスから写真撮影会の招待が来ました。
ホイホイと行ったところ、そのハーフバースデー撮影会はDWEの主催で…、
あれよという間に体験DVDを渡され、
足型手形も取ってもらった手前断りきれず、
翌週にアドバイザーさんが家にやってきました。
この時のDWEに対するイメージは、
「富裕層向け英語教材」
うちは絶対買わないよー、
体よくお帰り頂こう…としか考えていませんでした。
しかしその数時間後、
夫婦満場一致でDWEのミニーセット(プレイアロング、シングアロング、トークアロング、ストレートプレイ)を購入。
アドバイザーさんのご説明は、疑り深い我々夫婦でも納得の行く物でした。
購入して1年数か月、
心からあの時の決断は英断だったと思っています。
【娘のDWEへの取り組み】
①部屋や車でPA、SAのDVDかけ流し
②SA見ながら玩具を使って真似をする
まだ、トークアロングやストレートプレイには手を出していません。
TAはカードの通し方が上手くできないのと、ストレートプレイは歌に慣れてからで良いかな…と。
【DWEの影響を感じる場面】
①日常生活で、ナチュラルに英語
日本語の訳をしてくれます。
例えば、お誕生日ケーキを見たとき。
「あれは、ハッピバースデートゥーユー。お誕生日だね」
父親に対して。
「パパ、トーマン(tall man)。背が高いのね。娘ちゃんは、ショーピーポー(short people)。ちっちゃい。」
文章にするといかにも凄そうに見えますが、
実際はDVDの内容と、
我々親が話している言葉を真似している感じですね。
②常にお気に入りの歌があります。数カ月毎に入れ替わりますが。


一度気に入った曲は、親ですら「耳から覚える」ほどローテーションで聞くことになります…。
ちなみに、娘のお気に入りのSAの歌は↓の通り推移しています。
The ABC song→
Which way?→
Green is go→
The circus train→
Lazy Gus←今ここ
Green is go!にハマっていた時は、
街で信号を見るたびに騒いでいました。
Lazy Gusへの愛着は今でも凄く、
母が朝いつまでも寝ていると、
と悲しい指摘を受けます。。
このような楽しいやり取りが増えたことも
DWEを購入して良かった点ですし、
漠然とYouTubeを見せてあやしてしまっていたかも知れない時間を、
DWEのDVDで埋められている事も本当にありがたい点です。
(疲れ果てて一緒に遊ぶ気力が無い時、DVDを見せながら罪悪感無く自分もちょっと休める…。)
DWEは、もうすっかり我が家の日常になりました。


なお現時点では、
英語耳が育っている!とか、格別に発音がよい!などの気付きはありません。
今後の伸び方に期待したいと思います。
