息子2人医学部現役合格。
「ぺたほめ」で自信とやる気と人生を楽しめる子どもで
日本中いっぱいにしたい!藤田敦子です。
息子たちが通っていた幼稚園です。
山の上にあるので、毎日こんな斜面で足腰鍛えられます。
そして制服もトレーナー、Tシャツ、ポロシャツ、チノパンです。
激しい運動にも破けることなく助かっていました。
3年間毎日過ごす幼稚園は子どもの一生モノの性格や行動力、体力すべてにおいて重要だと思って選び、この園を選んでよかったこといっぱいでした。
こんなターザンロープもあります。
これは以前にパーソナルサポートさせてもらっていたお子さんです。
うちの息子たちも大好きだった滑り台。
広い幼稚園でしょ~。
そしてこんな大きな砂場があります。
大きな砂場は幼稚園選びで重要視していました。(動画で説明しています)
砂場の重要性は同志社大学の心理学の学生時代に学んだことを覚えていて生かしました。
この写真は以前にパーソナルサポートさせてもらっていた親子です。
「まご、連れてきたんか~?」
「ちゃうわ!!」
(笑)(笑)
当時はね。そのうちまご連れていきますよ~💛
息子たちが通っていた時からおられたバスの運転手さん。
書籍のp86に書いている
「子どもに寄り添えてなかったせっかちな私の失敗」に登場してくるバスのおっちゃんがこの方です。
むっちゃいいでしょ~!
これは当時の息子たちです。
山の上で空気がきれいなこと。呼吸器2人とも弱かったので、空気のきれいさは重要視しました。
あとはこのアスレチック場のようなところで毎日過ごすと、体力つくかもとの期待もありました。
私がどうしてこの幼稚園を選んだのかを
詳しくYouTube動画でお話ししています。
医師2人を育てた母が幼稚園・保育園を選んだ3つのポイント!
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教育虐待を防ぐために、幼児期にできるたったひとつの大切なこと
それは
「親子の信頼関係の土台を育てること」です。
近年、
「教育虐待」という言葉を目にすることが増えました。
成績や受験、習い事など、将来を思って一生懸命になりすぎるあまり、
そんな関わりが、知らないうちに子どもの心を傷つけてしまう。
それが“教育虐待”です。
でも、多くの親が「わが子のために」と思ってしていることなんです。
最初から追いつめようとしていたわけではない。
むしろ、
「幸せになってほしい」
「可能性を広げてあげたい」という愛から始まっているのに、
なぜか子どもの笑顔が減り、
反抗的になったり、無気力になったり、
「自分なんて…」と自信を失っていく。
では、どこで道がズレてしまうのでしょうか?
その分岐点は、実は――
“幼児期の親子関係”にあることがとても多いのです。
この時期に、
・親が子どもを「信じる」関わり
・子どもが親を「安心できる存在」として感じられる体験
・「できた」よりも「やってみた」ことを認めてもらえる環境
そういった土台が育っていないと、
小学生以降に成績や受験のプレッシャーが重なったとき、
親子関係が一気に壊れてしまうことがあるのです。
だからこそ、幼児期は「学びの先取り」ではなく、
「親子の信頼の土台」づくりに一番力を入れるべき時期なのです。
なぜ「ぺたほめ講座」が、その土台づくりにぴったりなのか?
「ぺたほめ講座」は、子どもを一方的に“ほめる”のではなく、
子どもの気持ちや行動の背景を“まるごと受けとめて認める”関わり方を学ぶ講座です。
ここで学べるのは…
ぺたほめを学んだお母さんたちからは、こんな声が届いています。
ぺたほめが目指しているのは、
「学力よりも先に、親子の心の土台を育てること」です。
将来、たとえば中学受験や思春期という難しい時期を迎えたとしても、
そう子どもが思える関係を育てておくことこそが、何よりの備えになります。
そして、親もまた、
「私はちゃんとこの子を支えてあげられる」
という自信をもって子育てできるようになるのです。
子育てに正解はありません。
でも、
「安心できる親子関係」だけは、どんな子育てにも必要な土台です。
もちろん「賢いのは邪魔にならない!」
教育熱心であることは、悪いことではありません。
むしろ、愛情の証です。
だからこそ、その熱心さが「子どもを追いつめる方向」にいってしまわないように、
今こそ、親子の絆づくりを見直してみませんか?
忙しい家事・育児・仕事の毎日。
そんな中で
「わかっているけれどできない」
「独自の間違った方法でしてしまいがち」
そんな中で
賢いのは邪魔にはならない!
むしろ自分の力で人生を切り拓くための大きな武器になります!!
ぺたほめ講座は、その第一歩になるはずです。
各日程先着順です!!








