男子バレー 対オーストラリア戦 |      生きる稽古 死ぬ稽古

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ー毎日が おけいこ日和ー
        

前戦のオマーン戦で

素晴らしいと思っていたところ

深津から西田へのトスが

さらにドンピシャになっていること。

二枚替えがより効果的になっていること。

ミドルのブロックが冴えていること。


そして勝手に超人扱いしているリベロの山本は

相変わらずのディグを展開していて

本当に素晴らしいこと。


たぶん↓にも書いているけれど

高橋の度肝を抜くようなプレーに

目が集まりがちですが

からはサーブレシーブや二段トスの性能など

地道な、基本的なことが

とても素晴らしい選手だと思っています。

今回の試合からは

それにサーブの性能まで加わりました。

誠に勝手ながら

〈サーブは入れてナンボ〉

などと言ってきておりますが

高橋のサーブはコースを狙いながらも

ますが少なく

サーブを入れつつも前に落としたり

全力で打ったりと

相手チームを翻弄しています。




富田、大塚、西村の交代もいいですね!

大塚、すごい成長っぷりで

惚れ惚れしながら観戦しています。


次の試合も楽しみですね。