(摂食障害)リハビリ/6月面会・7月電話 | ペルー生活

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ペルーに住んで11年。ペルー人夫と娘2人がいます。2年前、長女の摂食障害(過食嘔吐)発症。
悪化する一方だった症状が、7月から受け始めた講座により、回復しはじめました。

長女の面会日から、もう1週間以上経ってしまいました😮😮

 

物販ビジネスのスクールに入ってから、時間が経つのが早すぎます。。

寝る間も惜しんで一日中やっているのですが、全く結果が出ず、

人生最大の挫折感を味い中…汗汗汗

 

長女は元気にしていました😊😊😊
 
クリニックを卒業するころには、
本当に自分は治っているのだろうか、
いうことを心配していましましたが、
 
とても普通の感覚だと思うので
よかったなと思いました🥰
 
(これまでは、考え方や物の見方が
とても歪んでいたので。。。)
 
”太るのが嫌だ、怖い”という感覚は
まだ残っているようですが、
 
以前言っていた
”摂食障害から抜け出したくない”、と
いう気持ちは薄れてきているようです。
 
イライラを溜めすぎる、ということも
減ってきたようです。
 
その一週間後、10分間の電話をしたのですが、
その時は、さらに元気になっていて、
 
風邪を引いて、鼻をズルズルさせていましたが、
 
食事もちゃんととっているし、
クラブ活動(キックボクシング?)も楽しいし、
次のフェーズにいくための試験を色々がんばっているし、
 
充実した毎日が送れてると言っていました。
素晴らしい!!拍手拍手拍手
 
次のフェーズは、ちょっと厳しいお試し期間で、
1カ月家族とのコンタクトが禁止になります。
 
ここを超えたら、最終フェーズで、家族との
外出もできるようになります。
 
長女は、がんばるわ!と言っていたので
彼女を信じて、遠くから応援したいと思います🥰🥰
 
(ダメでも大丈夫。私たちはここにいるからね。
とも言ってあります🥰🥰)
 
それではバイバイ
チャオバイバイバイバイクローバークローバー
 
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