トルヒーヨに帰ってきました。 | ペルー生活

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ペルーに住んで11年。ペルー人夫と娘2人がいます。2年前、長女の摂食障害(過食嘔吐)発症。
悪化する一方だった症状が、7月から受け始めた講座により、回復しはじめました。

昨日の夜、無事、
トルヒーヨに帰ってきました。
 
夜9時以降、外出禁止なので、
ノンストップで9時間ドライブ!
サーシャを預けているお家がちょっと
遠いので、お迎えに行って、
 
8:50pm家に到着。
なんとかギリギリ間に合いました💦
 
守らないと罰金で、
警察が張ってたりするので
いつもかなりの緊張感があります😂
 
サーシャは、前回預かってもらった
夫の同僚の大家族のところに
今回もお願いしたのですが、
 
夫と次女で預けにいくとき
そこのお父さんが
 
またこの犬か!
〇〇(夫の同僚の名前)は、勝手にまた連れて来て!
子供もいるのに、嚙んだらどうするんだ!!
 
と奥でどなってるのが聞こえたそうで、
 
夫はもう連れて帰ろうとしたらしいのだけど、
 
家族の人が(同僚は仕事でいなかった)
大丈夫、大丈夫
心配しないで。
ちゃんと見てあげるから。
 
というので、
心配ながらも預けたとの経緯がありました。
 
すぐに仕事から帰ってきた同僚から
電話があって、
 
ごめんねー
あれ、うちのお父さんで。
ああいう言い方する人なのよ。
サーシャは大丈夫だから。
ちゃんと面倒見るから心配しないで
 
と言ってくれ、
 
サーシャの様子をビデオで送ってくれました。
(子供たちの部屋でくつろいでいるところ)
(ねこの様子をうかがっているところ)
(カメラを持つ同僚に甘えて近づいてくる様子)
 
これを見て、ようやく私たちも安心できました。
 
迎えにいったときも、同僚が出て来て、
大丈夫だったよ。心配しないで。
と元気なサーシャを連れて来てくれたので、
 
本当によかったのですが
次からはちょっと考えないといけないかも…
と思っています。
 
面会の様子は次回に☘
 
 


それではバイバイ
チャオバイバイバイバイ😊
 
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