(摂食障害)リハビリ/5月ビデオ通話(2) | ペルー生活

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ペルーに住んで11年。ペルー人夫と娘2人がいます。2年前、長女の摂食障害(過食嘔吐)発症。
悪化する一方だった症状が、7月から受け始めた講座により、回復しはじめました。

昨日は、長女と今月2回目の

ビデオ通話をしましたクローバー

 

(長女はリハビリ・クリニックで摂食障害克服中)

 

(5月から、訪問1回、ビデオ通話1回、電話2回が

可能になりました😊)

まずまず元気そうな様子で、

 

新しい子が入ったこと。

自分がその子の面倒を見る担当になったこと

でもそれが結構ストレスだわー😧

 

と話してくれました。

 

(ここで”ストレスだー”と感じて言えることが成長!)

(以前だったら、我慢して、過食嘔吐で紛らわしていた)

 

あとは、

 

クリニック内にあるフルーツの木や

畑で育てているフルーツを直に食べる話しを

してくれました😊

 

(”おいしい”とは言ってなかったな…)

(でも新鮮だと認識して、食べられているから成長!)

 

次の面会の時に、どれかフルーツを

取っておいてくれるそうです。 (楽しみ🥰)

 

今回は、途中、何度も、

ワザと顔をドアップにしたり、変な顔をしたりして、

昔のような長女らしさが感じられました😍😍

 

(無理に元気を装ってないところも変化!)

 

そして、終了時間間際に、

「ちょっとママとだけ話させて」と言って、

 

手短に、

 

”前回話した

過食嘔吐の症状はなくなったけど

拒食症思考が抜けないという話、

 

実はメンタル的にかなり落ちてたんだけど、

前回家族と電話してから、クリニックの先生らに

相談することにして、今はマシになってきた。”

 

と、話してくれました。

 

私はしっかり話を聞くようにして、

よかった、よかった、本当によかった

 

と言ったのですが、もっと他にも温かい言葉を

かけられたらよかった、と思いました…。

 

でもそうやって話してくれたのが

嬉しかったです😍😍

 

今週末、また電話(10分)が出来るので、

その時に、長女が安心できるような言葉を

出来るだけたくさん伝えたいと思いますクローバー

 

 

 

それではバイバイ
チャオバイバイバイバイクローバークローバー
 
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