世界(現実)は変えられる | ペルー生活

ペルー生活

ペルーに住んで11年。ペルー人夫と娘2人がいます。2年前、長女の摂食障害(過食嘔吐)発症。
悪化する一方だった症状が、7月から受け始めた講座により、回復しはじめました。

長女の日記を読むと

 

ある先輩?がすごく嫌らしく、

結構な頻度で出てくるんですよね。

 

また〇〇に、台無しにされた。

また〇〇のせいで、こうなった。

 

とか。

 

あとは、別の人にですけど、

 

全然分かってない。バカだ。

 

とか。

 
めちゃくちゃ怒ってるんだけど、
内に溜めるだけで、何もしない。
 
怒り・フラストレーションが
どんどん溜まっていく…。
 
という悪循環。
 
これ、まさに、昔の私だなと思いましたタラー
 
ペルーに来て、
何年もそのようにして過ごしてしまったので…滝汗
 
本当は、
 
人や出来事を批判することに時間を割くのではなく、
 
”自分はどうなりたいのか、何を望むのか”
 
にもっと集中するべきでしたあせる
(どこかで、どうせ無理だ…とあきらめが入ってたんですよねあせるあせる
 
これまで、子供たちには、何も行動しない
悪い例を見せて来てしまったので、
 
これからは、
 
”自分の望みをはっきりさせて、行動すれば、
世界(現実)は変わる”
 
というよい例を見せていけたらと思っていますクローバー
 

それではバイバイ
チャオバイバイバイバイニコニコ
 
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