1月25日に母との別れ
家族葬での見送り
四十九日【三十五日に行う】法要を終え
所謂 忌明け
そして 私にとって
最大だったのは… 手元供養のつもりでいたのに
菩提寺の納骨堂へ母の遺骨を納骨すると決めたこと
これも御住職さまからのアドバイス
我が家の毒叔母【御住職さまも認めた変人】から離れるには…これが1番良いのでは?
因みに 納骨段?は父が生前購入していた
そして…自分が仏様になったとき
ここに入ると決めていたらしい
これも過去記事に☝️
前置きが長くなりましたが…
そして…母の遺骨を菩提寺へ納骨する日は
百箇日に決めたのだが…
その百箇日が 5月4日に迫ってきた
そして…母が守ってきたお墓の墓じまいも済ませた
ところで 百箇日って?
天に召されて 百日目
3ヶ月も経ったんですね

悲しみから抜け出し
日常生活に戻るための節目なのかぁ
そういえば…いつの間にか
起きて直ぐにお線香を供えなくても
OKな私になっていた
卒哭忌 そっこくき とも言うのか
なるほど…
5月4日10時…納骨
母と過ごす時間も50時間を切った…
そう考えると寂しさが込み上げてくる
ありがとう お母さん
