3月30日 遷仏法要【魂抜きの法要】
本日の午前10時より 世間で言う
墓じまいの前の 魂抜きの法要が
執り行われた
正確に言うと菩提寺の御住職様がお見えになると…直ぐに行われたため
10時には終わっていた
↓↓↓ AI解説による魂抜きの法要
魂抜きの法要は、仏壇や墓石、位牌などに宿っているとされる故人やご先祖様の魂を抜き、対象物を単なる「物」に戻すための仏教儀式です。閉眼供養(へいがんくよう)やお性根抜き(おしょうねぬき)、撥遣(はっけん)供養などとも呼ばれます。
浄土真宗では、他の多くの宗派で行われるような「魂抜き」という言葉や概念はありません。これは、故人は亡くなるとすぐに成仏し、仏壇や墓石に魂が宿るという考え方がないためです。
その代わりとして、仏壇やお墓の移動・処分などの際には、「遷仏法要(せんぶつほうよう)」や「遷座法要(せんざほうよう)」と呼ばれる読経の儀式が行われます。
生前…母がほぼほぼ行ってくれていたお墓のこと…
父も施設に入所し…
主になって行う人もいなくなった現状
母が心配していたお墓のこと…
叔母たちのとは はっきり言って
絶縁……
母の納骨日までに墓じまいをして
母とご先祖様
一緒に納骨しようと考えた私
1歩前進
後は…石材店の方に
ただの石を撤去し…その下を掘って
遺骨が出てくれば…回収 納骨となる
この石撤去作業が来月下旬の予定
ただ…お墓の場所から考えると
埋められた場所は別にあるかも?!と
言われている
埋め墓
拝み墓 説
この話は また 別の機会に…
さて…
先週の金曜日から休んでいる
明日…久々の出勤
インフルエンザB型が発生中の職場
少しは落ち着いているのか まだまだ蔓延しているのか…
ドキドキだ
自分優先を考えるようになったとさ…



