病気をきっかけに、もう一つの色々問題があった教室を辞めました。


入院中、妹が代行してくれましたが


あの教室はストレスになると思うよ、命をかけてまでする仕事じゃないと思うし


この先も再発率が高い病気だし、また入院ってなったら結果的にまたみんなに迷惑をかけることになるから


これをきっかけに辞めた方が良いと思うよ


と忠告され、確かに私の代わりに教室を頼めるのは妹しかいないんだよね〜


ってことで思い切って辞めました汗


それに伴い、別の教室へ移動される生徒さんや通信講座に切り替える生徒さん、私の元々の教室へ来られる生徒さんと


5月中にどうされるか、20人以上の生徒さんのご父兄の方々と毎日のようにやりとりをしてましたあせる


私の勝手な事情なのに、みなさん私の身体を気遣ってくださり申し訳ない気持ちでいっぱいです笑い泣き


それで、妹が代行で行った時に大家である元のおばあちゃん先生に会い


5月はまだ仕事ができる状態でない事ともうこの教室で指導を続けることが出来ないという話しをして来てくれました。


すると、おばあちゃん先生が、また自分が指導すると言い出したのですが


6月には股関節の手術をするため、リハビリとか考えたら2ヵ月くらいは教室は出来ないそう叫び


って言うか、本人は書道会をすでに退会しているのですよ


それなのに、生徒さん達のお手本を自分の所へ直接送ってくれるよう勝手に会へ電話をしていました叫び


書道会から私の所へ連絡があり、訳の分からない事を言うおばあちゃんに戸惑っているようでした


お手本は私の所へ届くようになっているので、私が以前のようにおばあちゃん先生の所へ届ける旨を連絡したら


自分は私から離れて独立して指導したいのに私がさせてくれない感じに言うのです


これと同じことが15年くらい前にもあり


その時は、私も全然結構ですよ〜ご自分でやられて下さいで話しはついていたのに


数分後に、やっぱり書道会とのやり取りが面倒なので今まで通り私を窓口でお願いしますと電話をして来たことがありました。


この方は、指示通りのことをきちんとしない本当にいい加減な人なので手続き的なことが大変だろうと思い


母の同級生ということもあり私が補助出来ることはしてあげれば良いと思ってあくまでも好意でしていたのですよ


なのに、私が退院してまだ調子が悪い頃に電話でギャーギャー言われ


30分間、同じ話しの繰り返しで感情的に話されて


再び書道会へ連絡して、どうしても本人が自分でしたいようですと伝えると


「ご本人が入院されて、教室が出来るのが8月からと言うことなら、まだ先の話しで実際どうなるかわからないでしょう。それまで保留にしませんか?」と提案され


そうよね〜81歳なんだから復帰出来るかどうかもわからんよね


で、またまたおばあちゃん先生の所へ電話して


生徒さん達は通信講座へ切り替えることで、お手本は各ご家庭に届くようになるので以前のように指導だけ行い、作品は各自が直接送ることでおばあちゃん先生の負担もなくなる話しになったのですが


2回目の電話でも、冷静に話してくれなくてまたも30分間ギャーギャー理不尽なことを言われ続け


挙句に調子が悪くなった小芝居までして来たので


「大丈夫⁉️そんなので指導は無理じゃない?」とあくまで冷静に淡々と言うと


「えっ⁉️あー私は大丈夫よ、悪いのは足だけだから」


と急に元の元気な調子に戻ったので


腹が立つのをグッと堪えて「いやぁ、具合が悪そうなのにそんなので教室とか出来ないんじゃないかなって」言うと


「ぺのこちゃんも身体だけは気をつけてね」って


病み上がりの人間に対して1時間も暴言を吐き続けてこんな取って付けたように言われても何のありがたみもないですよね


トドメは、私が切らないと繋がったままなのを知らずに


「めんどくさい!」


って呟いたのがしっかり聞こえましたポーン


ぜーーーんぶ、そっくりお返ししたいセリフ


うちの母や妹もそうですが、自分の思いが通らないとすぐ感情あらわに上から目線で喧嘩腰で話してくる人は苦手ですダウン


こういう人たちは我慢しないからストレスは適度に発散出来て、足や腰が悪いと言ってもガンになったりしないような気がすると勝手に想像ウシシ


まあ自分が事を起こしたので問題が起きるのは仕方がないのですが


5月は、次々とこの類の人を引き寄せて養生どころではなかったですあせる