口内炎、眼にヘルペスなど
このところ、めっちゃ身体が悲鳴を上げてます

妹は、またまた旦那さんのことで怒り爆発後に帯状疱疹になり
ようやく落ち着いたようです
最初は総合病院でも原因がわからず
「脇腹に小さな発疹が3、4個あるけど
これってもしかして帯状疱疹
」って妹から連絡が来て
」って妹から連絡が来て多分、そうだから直ぐに病院へ行くようにと伝えました

私は小学生の頃に背中に出て、めちゃくちゃ痛かった経験をしています
赤外線を背中に当てる治療をして襷掛けに包帯を巻いてました

妹も小さいながら覚えていたようで
「あれがそうだったんだ
ペノコちゃんが、身体に包帯をグルグル巻いてて怖かったことだけ覚えてる
」
ペノコちゃんが、身体に包帯をグルグル巻いてて怖かったことだけ覚えてる
」って言ってました

多分、祖父母の家で伸び伸びと暮らしながらもここは自分の家ではない
でも母親が暮らすマンションにも自分の居場所は無く
たまにやって来ては、何かにつけて叱られ叩かれたり色々ストレスで我慢の限界だったんだろうね〜
これ本当に森永のキャラメルを食べてる感じですが、そんなに後に甘〜いって感じは残りません
オススメです
オススメです
私が体調崩しているのは、リストラ後に怠惰な生活をしていたのが一変
門下のおばちゃんがしていた教室を引き継いだことによる疲れとストレスからきていると思われます

まあ、この方はいい加減だったので生徒さんも指導者のカラーに合った人が集まるものだなってちょっと面食らってます

きちんとされている保護者の方たちは、毎月「お稽古カレンダー」なるお便りに
私が習字についてや、筆の洗い方などの説明を書いているのをしっかり読んでいただいて
今まで知らずに筆を何本もダメにしてきて、でもこんなものなのかと思っていましたが先生の筆の扱い方の説明を読んで正しく扱えば卒業まで使えると言われたのに驚きました
とお返事を下さった方々も

すでに間違って色付けされている生徒さんのカラーを変えるのは大変です

全く基本が出来ていないまま枚数だけ多くこなしてしまっているので
子どもと言えども、この癖は簡単には修正出来ません

いい加減な指導をして生徒数を増やすことだけを考えている指導者もいると耳にします
ここの生徒さんたちもある意味被害者ですが
他を知らないから指導法に疑問を持つこともなかったんでしょうね
私の教室では高校を卒業しても地元にいる生徒さんはそのまま成人部を続けられている方や大人になって始められる方も多くいらっしゃいます。
子どもさん専門で指導されている先生もいらっしゃいますが
最終的に生徒さんが何を目指しているか
ただ学校の課題や書き初め大会で評価されたいだけなのか
指導者によっても違いが出てくるんじゃないかな
それより果たしてこの教室も間借り状態のまま、いつまで続けられるものなのか
(この方が亡くなったら⁉️)
(この方が亡くなったら⁉️)この教室が増えたために仕事を探すのも諦め、でもこの教室の収入は家賃とか経費を引いたら仕事に行ってた時の半分ほど
だからといって、生徒さんたちを見捨てることは出来ないしとこの教室に関しては考えたらキリがありません
教室を出ないといけなくなったらどうする
って妹や友達が心配してくれますが
って妹や友達が心配してくれますが何とかなるでしょう(一応リサーチはしましたよ
)
)今から心配しても、その時にはまた自分の状況も変わっているかもしれません
てか悩む時間あったら好きなことしていたいだけか
