土曜日の午前中に年に1回のエコー検診へ行った!
先月、発作性上室性頻拍で脳虚血になって点滴に行った際に近々来ることを伝えていたので当然、先生がいつものようにエコーをしてくださるものと思い込んでいた

看護士さんに案内された診察室は副院長の診察室とは逆の方向

こちらの診察室にはタメ口、上から目線で話す苦手な男性医師がいて、それも見立てが悪い

土曜日は午前中だけの診療だから忙しいのか
待ってでも副院長を指名すれば良かったと思いながら待つと
待ってでも副院長を指名すれば良かったと思いながら待つと若い女医さん(多分研修医)だった

エコーが始まり「息を吸って〜」って言われ...
どこまで吸うっていうくらいもうこれ以上吸えないので息を止めたら
「はい、止めて」止めるの遅いんじゃ(千鳥のノブ風)
私は何度もした事があるから息を止めるってわかってるけど初めての人は、息を吸い続けて堪らず吐いてるよ
おまけに「止めて」って言ったのも10回のうち3回くらい
こっちが勝手に止めてて「はい、吐いて」って言われて戸惑った
終わった後の一言「体重増えました?」
「いいえ、痩せました」
「ちょっと脂肪肝になってます、アルコールだけじゃなくて果物も食べ過ぎに気をつけてください」
ふーん、そんな事初めて言われた
中性脂肪めちゃくちゃ少ないしアルコールなんか年に数えるくらいしか飲まないのに、これ以上食事制限したら別の病気になりそう
中性脂肪めちゃくちゃ少ないしアルコールなんか年に数えるくらいしか飲まないのに、これ以上食事制限したら別の病気になりそう
で、診察は副院長の所へ...
「ポリープの大きさ変わってないし、全然異常ないです。脂肪肝って言うのも血液検査に出ないくらいのものなので気にする必要ないです」
なんじゃそれ
やっぱり経験不足?研修医の見解ヤバ
やっぱり経験不足?研修医の見解ヤバ
次からこの医院ではカメラは院長、エコーは副院長で決まり

その後、カラーリングとカットをしに同級生の美容室へ
スマホに保存していたカット写真を数枚見せると、瞬間的に見て「わかった!耳の所を短くね」あんな一瞬見ただけでホントにわかったのか少々不安が的中

ベリーショートになった


なんか顔が長〜く見える





元々、髪量が少ないからペタンコになるのにレザーカットするので(未だにコレだけ)余計にボリュームが無くなる

まぁ、すぐに伸びるからいいんだけど
客が少ないのもわかる気がする

自分も書道はある意味技術が必要だから色々勉強しなくては難しい指導は出来なくて、子どもたちの指導だけしていたのでは、それ以上は進めない
人の振り見て我が振り直せって実感した

その後、前に記事にも書いた(久々に怒り爆発!)Y!mobileへ、また行かなくてはならず前を通ったけどお客さんがいっぱいだったのでやめた

日曜日に母が泊まりに来るというので買い物をしようかなって思ったけど、当日の昼に何を食べたか聞いてからの方が良いかなと思ってこれもやめ家に帰った

エコー検査のために朝服用する薬を飲もうとしてアレルギーの薬を切らしてることに気がついたけど火曜日まで我慢するしかないね
兎に角ヘアスタイルが気に入らないと憂鬱

日曜日は母が来るので朝から大掃除(文句を言われたくないから)
久しぶりに玄関のドアを拭いた
やれやれ、そろそろ買い物をしてからお迎えにと思って母に連絡したら...
長くなるので次回へつづく→