
バックにちらっと国鉄型DCが見えていますが若松行きだったのでしょう?
もうすぐ819系が本格投入となり、国鉄型DCも見られなくなるのかもしれません。

現在の駅舎は2階建て、駅舎内に接続する平成筑豊鉄道への通路はあるものの業務部分は別です。ただ、どこにも「JR」のロゴが入ってないので、共用駅となっているのかもしれません。
この駅の顔といえば・・・

堂々とした関取魁皇(かいおう)の銅像が君臨しています。
銅像だけでなく特急列車の名称になるくらいですから地元での人気は絶大だったのでしょう。
そんな直方駅にも、こんな時代がありました。

電化1周年?今から15年ほど前でしょうか?
明治生まれの駅舎が街の顔として君臨していました。
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misakitty station 直方駅
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