先日、

放射線治療をはじめた知人に会った。

 

 

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土日以外毎日浴びているという。

 

開始から2週間ほど経ってから

 

味覚がなくなった。

 

臭覚はもっと前から麻痺。

 

 

 

太っても痩せてもいけないと

先生からお達しが出ているので

 

味覚はないがモリモリ食べているという。

 

 

がん治療は痩せてしまうので

カラダを心配してのお達しかと思いきや

 

鼻に放射線を当てるための

自分専用の顔型を製作したので

 

痩せたり太ったりしたら

また顔型作り直さなければいけないよ?

 

ということらしい。

(かなり高額)

 

 

皮膚は変色しており

粘膜の痛みが相当辛そうで

 

会話中なんども顔を歪め

「痛いよ〜ー」と訴えていて

大変お気の毒であった。

 

もともとスーパー健康で病気知らず

体力もあり前向きな方なので

 

予想より元気そうなのは安心した。

 

 

 

 

ただ、

 

知人が話す内容を聞くにつれ

ド派手に!!己の

 

『病院やだやだ病』が発動。

 

 

解せぬ...解せぬにもほどがある。

 

「それっておかしい」

と言葉にするも知人には届かぬ。

 

医師が言っている

話の辻褄がまったく合わないのだが

 

医師=神、救世主

 

...には敵わぬ。

 

 

 

 

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※漫画『ヒポクラテスの怒り』より

 

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病院は牧場で

患者など家畜と

扱いは同じだ

 

 

治療で病を作り

限界まで患者を育てる

 

 

医療グループは

その患者を出荷せず

共有(シェア)するためにある

 

 

 

 

詳細は伏せるが

 

完全に

 

「治療で病をつくられた」感。

 

 

抗がん剤と放射線、

両方受けることが最善だと勧められた知人。

 

抗がん剤治療をしたら

仕事に支障が出ると判断し

 

抗がん剤を断る前日、

 

知人は気合を入れて

髪の色を明るく染めた。

 

医師にゴリ推しされないよう

気合を入れねばならなかったという。

 

そして、未だに

抗がん剤を勧められるという。

 

 

無慈悲すぎるではないか。

 

 

自分のカラダなのに

主導権は医師にあるという洗脳。

 

 

まさに

ヒポクラテスの怒りを買う案件。

 

 

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病気は人間が自らの力をもって

自然に治すモノであり

医者はこれを

手助けするものである

 

 

 

 

 

※漫画『ヒポクラテスの怒り』より

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どうせ 私達が説明しなきゃ

患者なんて単純写真(レントゲン)も

理解できない

 

「検査の結果気になる所見が

見つかりまして」

 

とでも説明して

適当な位置さしておけばいいのよ

 

 

患者は問題があればすぐ

『病院や医師の責任』

と騒ぐけれど

 

私に言わせれば

 

"医療"を

学ぼうとしない

患者こそ怠慢

 

~中略~

 

日本の患者は

恵まれ過ぎている

 

 

 

 

 

 

 

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"医者任せ"で

自分の病について

学ぶ努力も

知る事も怠る

 

必死に「治す」と決意を

固めれば搾取など

されないものを

 

 

 

 

 

「体調を崩したら

病院へ行ってお医者さまに治してもらう」

 

という呪縛を解くトキ。

 

 

 

自分のカラダは自分で学ぶ。

 

 

地球で遊ぶために必要だったカラダ(地球服)

 

 

カラダ(地球服)がなければ

なにも体験できなかった。

 

自分のカラダを大切に。

 

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今日は以上です。

ありがとうございました。