数日前に婦人科にて
重度の子宮腺筋症と新たに診断されました
症状は左下腹部の激痛、肛門痛、足の痺れと力抜け、嘔吐と吐気のため食事摂れない。
ロキソニン上限まで毎日飲んで
それで痛みが引くかどうかギャンブル。笑
前回の心療内科ではこんなでした
そうか、記事振り返ってみたけど
11月はまだ妊活中で
子宮腺筋症の診断されてなかったから
嘔吐と食事摂れないを繰り返してたんだった
子宮腺筋症と診断されて
ネット検索してみたら
こんなん出てきてて、わたしのことじゃん!
ってなったわ![]()
![]()
![]()
腺筋症による痛みは激烈で、例えば痛みを十段階に分けて、0は痛みの無い状態、10はこれ以上の痛みは想像できないほど強い痛みとして患者さんに「あなたの月経痛の強さはどの程度になりますか」と訊くと、ほとんどの方が「10」と答えます。また、月経痛は2型では十代からあることが多く、1型では三十歳を過ぎた頃、例えば「子供を産んで2年経った夏の月経から痛みが始まった」というように、突然発症するのが特徴です。 腺筋症が重症になると、痛みは下腹痛だけではなく足に放散したり肛門痛として感じるようになることもあります。また過多月経も1回の月経で強い貧血を来すほど強くなることもあります。一方、腺筋症は妊孕性(妊娠する能力)にとって非常に不利に働き、妊娠しにくく、また妊娠しても流産しやすいという特徴があります。女性ホルモンの刺激で病状は進行するため、治療しなければ閉経まで増大し続け、症状は悪化します。
うんうん。
妊活卒業してよかったと心の底から思う
あの痛みを毎日感じながら妊娠とか
到底無理 ![]()
![]()
![]()
CRPS関係で
遊びに来てくれてる人向けになるけど
アロディニアが子宮に出た、みたいな激烈痛です
、、、耐えられるわけない。笑笑
さて、心療内科の診察
先生に腹痛の原因を伝えまして
婦人科でホルモン剤を
処方してもらったとお伝えしました
それと前回腹痛の原因として疑っていた
持病の過敏性腸症候群は
市販薬のビオフェルミンSプラスを内服してたら
腸内環境整ったみたいで
ストレス性の腹痛はほぼ感じなくなりました
これも、婦人科の子宮腺筋症の診断もらって
スッキリしたのも理由の1つだろうな。。。
婦人科処方のジエノゲストは
肝障害を起こす危険があるので
採血で経過観察する必要があるらしいです
婦人科でも採血してる?
と聞かれたので
心療内科で2ヶ月〜3ヶ月置きにしてます
って答えたら
では引き続き、心療内科でお願いしますね
とのことでして
次回(年明け)の心療内科診察で
採血することになりました
来年1月からのフル出社に向けて
着実に準備が
すべて良い方向に整ってきてる感じが
すごいです。笑
さすが私。ラッキーガール![]()
![]()
![]()
いや、ラッキーウーマンか。
一瞬でも「ガール」と思った
40代のわたし、どんまい。
もうガールじゃねぇぞ。笑笑
年末年始休暇でジム通いを復活させて
せっせと体力作りをする予定です
ダンス復帰はまだ少し先になるかなー

