2023年9月
2回目の復習回の
スローフォックストロット
パソドブレ
でした
前回はここまで![]()
フィガーは
予備歩
フェザーステップ
リバースターン&フェザーフィニッシュ
スリーステップ
ナチュラルターンの1歩〜3歩
クローズドインピタス アンド フェザーフィニッシュ
でした
またしても曲で踊ることはできず
フィガーのみで終わってしまいましたが
その分、人数が4人とあって
グループレッスンなのに
ほぼ個人レッスンみたいなものなので
ラッキーでした

パソドブレのフィガーは
スパニッシュライン
フラメンコタップ
プロムナードクローズ&シャッセ
ドラッグ
プロムナード
エカルト
プロムナードクローズ&シャッセ
シャッセ to R
オープンテレマーク(回転量少なく)
プロムナードクローズ&シャッセ
セパレーション with レディースケーピングウォーク
パソドブレは曲に合わせて
(テンポを落としてですが)
踊ることができました!
ラテンはやっぱり楽しいなー!
多少難しいステップが入ったとて
スタンダードよりもすんなりフィガーが
カラダに入ってきます
さて、例の件。
10/1 のトライアル
今日はお相手のリーダーさんが
練習にいらしたので、こちらから
行けなくなった(という体で)
申し訳ない、と謝りました
あーー、そうなんですね、、、
と残念がってくださいましたが
そんなのには騙されません
わたしの大事なものは自分の心身なので
精神を攻撃してくるお相手には
接触しないが一番です
これでご挨拶も済みましたし
晴れて自由の身になりました
あーーーースッキリした
わたしは性格が
捻くれている(繊細ともいう)ので
ちょっとでも「イヤ」だと思ったら
仕事でもお相手に「不快な思いをしました」と
伝えることにしていて
なんでそんなに敏感かというと
相手の横暴(不遜というか、舐めてる)
態度が多少あったとしても
踏ん張って耐えていたら
どんどん調子に乗られて
無茶振りをされるようになってしまって
そのせいで、前職で体調崩して辞めることになってしまいました
そのストレスのせいで
過敏性腸症候群と身体表現性障害を併発して
うつ病の診断書をもらっているので
今思えば裁判起こせたわ。。。起こさんけど。
体調不良に繋がるような事柄に関しては
厳しく管理していかないと
また仕事ができなくなるし
心療内科での処方薬が増えるだけだし
誰も責任を取ってくれないので
自分の身は自分で守るしかないのだと。。
身を持って知りました。。。
会社から「面倒な奴」認定されてもいいから
イヤなことはイヤだと
主張していくと決めたので
プライベートなんて如実に出ます
趣味でやってることにストレスなんて
抱えたくありません
なので今回のリーダーさんとの
性格の不一致は仕方ないことでした
初めまして、で組むのではなくて
同じクラスで踊ってたり接してたりしたら
ある程度性格とかわかってくるので
ここまでの拒否反応は
出なかったかも知れないです
難しいですね、ペアダンス。。。
