~Parents~ オラクルカからのメッセージ
http://hama-sush-jp.pro/pecomanaan/entry-11998991255.html#cbox
からの続きです
”この状況のすべての関係者から、恐れに基づくエネルギーを取り除いてください”
関係者でてこいや!ーーーー\(*`∧´)/
と、吠えたら出てきたこの方たち。。。
Parents (両親)
”あなたの両親は、永遠にあなたを愛しています。
これは、神の摂理です。
天使は、父親や母親にまつわる痛みから
あなたが癒されるようサポートしています”
瞬間、涙とともに、思わず噴出してきたのは「怒り」
それも、まるでそれまで地中で沸々と熱を帯び
地震で大地に亀裂が入り、爆発するタイミングを待っていたマグマが噴出するかのようでした
過去の記事でも折に触れ綴ってますが、私の両親は時期は違いますが二人とも自ら命を絶ちました
21歳の秋に母を失ったときは、突然の出来事に事態を把握できずにいました
35歳の春、同じくして父を失い、行き場のない罪悪感をずっと背負って生きてました
自分を責めて責めて責めつづけた結果、身も心もボロボロになりました
(よいこは真似しちゃいけません!)
そこから罪悪感を解放するまでのプロセスは、痛みを伴いながらもようやく癒え、こうして言えるようにまでなりました
なのに、、なんだかまだ重い(-""-;)
ライトワーカーじゃなくてヘビィ
ワーカーだな、こりゃ。。
関係者が登場したところで噴出したマグマの正体
「おとーさんおかーさんのバカーーーーヾ(。`Д´。)ノ」
純粋な子ども(私)が、ホントに言いたかった声
大人の私は「親がこんなになるまで気づけなかった自分はなんてダメな子どもなんだ」と、己の至らなさを責め続けました
でも、最優先されるべきだったのは
大好きなお父さんお母さんに突然おいてけぼりにされた子どもの私
”あなたの両親は、永遠にあなたを愛しています。
これは、神の摂理です。
天使は、父親や母親にまつわる痛みから
あなたが癒されるようサポートしています”
ホントは、とっくにそんな事わかっていたけど
ほんとにそう言うなら目の前に現れてそう言って欲しいと切望していた
そしたら、面と向かって文句のひとことも言えるのに と―
泣きながら文句を言っている間、二人は大きな愛のエネルギーでずっと私を包んでくれた
「ほらほら、もう機嫌なおして笑ってわらって^^」
そういって、駄々をこねる赤子をあやすように
陽気にウクレレとタンバリンを鳴らしていた
のんきな奴らめ(  ̄っ ̄)
だんだん泣いているのもアホらしくなってきて、涙の後はスッキリ軽くなりました
「あなたはパワフルなライトワーカーです」
”あなたは、力を発揮しても大丈夫です。
あなたのスピリチュアルな力が大きな祝福をもたらします。”
ライトさを取り戻しつつも、今しばらくリハビリ中の私ですが、
春分の頃には地中でウズウズしている何かが芽吹き出すもようです(・∀・)



http://hama-sush-jp.pro/pecomanaan/entry-11998991255.html#cbox
からの続きです
※注意※ 手からビームは出せません
”この状況のすべての関係者から、恐れに基づくエネルギーを取り除いてください”
関係者でてこいや!ーーーー\(*`∧´)/
と、吠えたら出てきたこの方たち。。。
Parents (両親)
”あなたの両親は、永遠にあなたを愛しています。
これは、神の摂理です。
天使は、父親や母親にまつわる痛みから
あなたが癒されるようサポートしています”
瞬間、涙とともに、思わず噴出してきたのは「怒り」
それも、まるでそれまで地中で沸々と熱を帯び
地震で大地に亀裂が入り、爆発するタイミングを待っていたマグマが噴出するかのようでした
過去の記事でも折に触れ綴ってますが、私の両親は時期は違いますが二人とも自ら命を絶ちました
21歳の秋に母を失ったときは、突然の出来事に事態を把握できずにいました
35歳の春、同じくして父を失い、行き場のない罪悪感をずっと背負って生きてました
自分を責めて責めて責めつづけた結果、身も心もボロボロになりました
(よいこは真似しちゃいけません!)
そこから罪悪感を解放するまでのプロセスは、痛みを伴いながらもようやく癒え、こうして言えるようにまでなりました
なのに、、なんだかまだ重い(-""-;)
ライトワーカーじゃなくてヘビィ
ワーカーだな、こりゃ。。関係者が登場したところで噴出したマグマの正体
「おとーさんおかーさんのバカーーーーヾ(。`Д´。)ノ」
純粋な子ども(私)が、ホントに言いたかった声
大人の私は「親がこんなになるまで気づけなかった自分はなんてダメな子どもなんだ」と、己の至らなさを責め続けました
でも、最優先されるべきだったのは
大好きなお父さんお母さんに突然おいてけぼりにされた子どもの私
”あなたの両親は、永遠にあなたを愛しています。
これは、神の摂理です。
天使は、父親や母親にまつわる痛みから
あなたが癒されるようサポートしています”
ホントは、とっくにそんな事わかっていたけど
ほんとにそう言うなら目の前に現れてそう言って欲しいと切望していた
そしたら、面と向かって文句のひとことも言えるのに と―
泣きながら文句を言っている間、二人は大きな愛のエネルギーでずっと私を包んでくれた
「ほらほら、もう機嫌なおして笑ってわらって^^」
そういって、駄々をこねる赤子をあやすように
陽気にウクレレとタンバリンを鳴らしていた
のんきな奴らめ(  ̄っ ̄)
だんだん泣いているのもアホらしくなってきて、涙の後はスッキリ軽くなりました
「あなたはパワフルなライトワーカーです」
”あなたは、力を発揮しても大丈夫です。
あなたのスピリチュアルな力が大きな祝福をもたらします。”
ライトさを取り戻しつつも、今しばらくリハビリ中の私ですが、
春分の頃には地中でウズウズしている何かが芽吹き出すもようです(・∀・)

