7月21日の金曜日に書いた
☆ 初めて言えた『助けて』
〜 今の状態は『助けて』って
言えないから起きてる
ぢんさんが
再び アメブロで書いてくれました。
ぢんさんが きのう書いたものだけど… 。
今日起きて スマホを開いたら 、
最初に目に止まったのが
ぢんさんの この
『助けてと言えなくて
「かわいそうな私」を創り出す』でした 。
金曜日に読んで、
実際の『行動』に移した その直ぐあとで
再び この記事を
『読む』事になった 。
☆ このまんまの私で
『助けて❗️』って 飛び込んでみた
『必要なとき』には
何度でも
『必要な 言葉・文字』が
『目に、耳に』入って来る❣️
金曜日に
この記事を読んで 。
次の日に 実際に『行動』に移した私 。
自分の方から
『助けて❗️』って
ご近所さんに飛び込んで …。
ご近所さん 、話しを聴いてくれました 。
本当は私 、
『話したかった』んだと思いました 。
父の闘病の時に、私自身が
とっても『怖かった』想いを 、
誰かに
『話したかった』。
『聴いて貰いたかった』。
そして… 。
父の主治医が『誤診した』から 、
『お父さんは
あんなに苦しい思いをしたんだ❗️』
唯一の “ 家族 ” が
『一緒に居てくれなかった』から 、
私は 今でも、
あの時の『怖さ』が癒えないんだ❗️
•
•
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って『人のせい』にしていたんだと
気付きました 。
でも、思い返してみれば
たった一人で
父に付き添っている私を心配して 、
夜遅くに 駆けつけてくれた友達が居た 。
一人ぼっちの私を心配して
側に居てくれた従姉妹たちが居た 。
私は
『一人ぼっち』じゃ 無かった 。
それに気付いたあとで
真っ先に駆けつけてくれた友達に
会って来ました 。
あの時『怖かった』事を 話しました 。
私が
『不安』で いっぱいだったのを 、
『怖くて たまらなかった時』の事を 、
それを『見ていてくれた』友達と2人で
『話すことが 出来た』❗️
『言える』と『癒える』のことも
分かってくれました 。
そして 、
『治すのは 自分でやるしか無いからね』
と言ったあとで 、
友達が
『部屋の片付け 、行ったろか?』
って 言ってくれた❣️
とっても嬉しかった〜〜(*^_^*)
けど … 。
『じゃあ、少し片付けて
ケモノ道が出来たら お願いする〜 ♪ 』
って
とっさに言ってしまった私 …(・・;)
本当に バカです❗️
2度も‼️
ぢんさんのこの記事を
『読まされた』後なのに… 。
『ここまで頑張ったから』とか
『ここまで やってから』じゃなくて 、
『今の 汚い部屋のまんま』で
『片付け 出来ない!』
『助けて❗️』
って言えばいいのに…。
今度は 思い切って
“ 今のままの私 ” で
『全部 助けてー‼️』って言います❣️
