みんな自分で、自分の人生を決めてる。
生まれでた環境とか、
まわりの状況はそれぞれで、
それよりなにより、
「その時、その時、自分がどう選択し、
どう感じるか」
の積み重ねだと思う。
そういう意味において、
自分の人生は自己責任。
ひとや環境のせいにした瞬間に、
自分の人生の主導権は失われる。
父から
自分の幼い頃の話しを聞いていても、
伯母 ( 父のお姉さん ) から
昔の話しを聞いていても、
父も、伯母さんも、
おばあちゃんも、
幸せだったと思います。
おばあちゃんは、
おじいちゃん ( 父のお父さん ) から
とっても大切にして貰っていた❣️
子供達 ( 伯母や父たち ) は、
父親から
『お母さんを 大切にしなさい!』
と言われて育ったそうです。
そして、
父たちは
のびのびと育った(*^_^*)
おばあちゃんも、
家族から大切にして貰って
暮らしていた(o^^o)
私の お父さんも
伯母さんも、
子供の頃から
のびのびと育って、
それぞれに
( 私が出来なかった )
素晴らしい『青春』を過ごしていた❣️
おばあちゃんも、
旦那さんからも
子供たちからも
大切にして貰って、
『やりたい事』をして o(^_-)O
家族皆んなが、
それぞれに
『今』を考えながら、
一生懸命に生きて来た!
そこには、
家族皆んなが
お互いを『思う』気持ちが
とても強かったんだと、
むかし話を聴きながら
感じていました。
互いを思いながらも、
それぞれに
『やりたい事』をして、
思いっきり『青春』もしながら
生きて来た。
その頃の
父は、
伯母さんは、
おばあちゃんは、
おじいちゃんは、
『自分の人生』を
生きていたんだなぁ〜(╹◡╹)
歳が行ってから産まれた我が子を
とても可愛がって、
時には
とっても『過保護』に思える様な事を
していた
おばあちゃん(๑˃̵ᴗ˂̵)
そういう『お母さん』を中心にして、
家族皆んなが
温かい家庭を作っていたんだと(*^_^*)
自分の父親のことだけど、
羨ましく思っていました(#^.^#)
堀江さんの言う様に、
『他人や 環境のせい』にしたら、
もう『自分の人生』じゃ無くなる。
それは、
『他人や 環境のせい』にした、
その時点で
もう『自分』から離れて行くんだと、
自分自身の
以前の事を思い出していました(。・ω・。)
『自分の人生』なんだから❣️
誰も 代わってくれないんだから!
『他人や環境のせい』にしても、
しょうがないじゃん⁉️
自分で考えて、
自分で決めて、
進んで行けば、
『納得』出来るしねっ❣️
紆余曲折して、
やっと
そう思える様に成って、
それを実行出来る様になって、
今は『自分の人生を生きてる❣️』
って
思える様になりました(*^^*)
