《Pearl Stone》”ひとや環境のせいにした瞬間に、自分の人生の主導権は失われる。” | 心をつなぐメッセンジャー パールまり

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体の声と心の声をつなぎます

ふと❣️

このタイトルが気になって読んでみたら・・


やっぱり、

『呼ばれて』

読む事になっていたのね〜(o^^o)




私自身が “ 子供・孫 ” の立場で

読んでいました(^_-)



私の父は、

おばあちゃん ( 父のお母さん ) が 

44歳の時に 産まれました。

今から 半世紀、どころか

もっと昔のこと 。


その頃は、

その年齢でも

子供を産む人が多かった、

と聞いていますが・・・


40歳を過ぎて子供を産む事が出来るのは

凄い事だと思っていました。




堀江さん )

みんな自分で、自分の人生を決めてる。

生まれでた環境とか、

まわりの状況はそれぞれで、

 

それよりなにより、

「その時、その時、自分がどう選択し、

どう感じるか」

の積み重ねだと思う。

 

そういう意味において、

自分の人生は自己責任。

 

 

ひとや環境のせいにした瞬間に、

自分の人生の主導権は失われる。






父から


自分の幼い頃の話しを聞いていても、


伯母 ( 父のお姉さん ) から


昔の話しを聞いていても、


父も、伯母さんも、


おばあちゃんも、


幸せだったと思います。



おばあちゃんは、


おじいちゃん ( 父のお父さん ) から


とっても大切にして貰っていた❣️



子供達 ( 伯母や父たち ) は、


父親から


『お母さんを 大切にしなさい!』


と言われて育ったそうです。



そして、


父たちは


のびのびと育った(*^_^*)



おばあちゃんも、


家族から大切にして貰って


暮らしていた(o^^o)





私の お父さんも


伯母さんも、


子供の頃から


のびのびと育って、


それぞれに


( 私が出来なかった ) 


素晴らしい『青春』を過ごしていた❣️



おばあちゃんも、


旦那さんからも


子供たちからも


大切にして貰って、


『やりたい事』をして o(^_-)O




家族皆んなが、


それぞれに


『今』を考えながら、


一生懸命に生きて来た!



そこには、


家族皆んなが


お互いを『思う』気持ちが


とても強かったんだと、


むかし話を聴きながら


感じていました。



互いを思いながらも、


それぞれに


『やりたい事』をして、


思いっきり『青春』もしながら


生きて来た。




その頃の


父は、


伯母さんは、


おばあちゃんは、


おじいちゃんは、


『自分の人生』を


生きていたんだなぁ〜(╹◡╹)




歳が行ってから産まれた我が子を


とても可愛がって、


時には


とっても『過保護』に思える様な事を


していた


おばあちゃん(๑˃̵ᴗ˂̵)



そういう『お母さん』を中心にして、


家族皆んなが


温かい家庭を作っていたんだと(*^_^*)



自分の父親のことだけど、


羨ましく思っていました(#^.^#)





堀江さんの言う様に、


『他人や 環境のせい』にしたら、


もう『自分の人生』じゃ無くなる。



それは、


『他人や 環境のせい』にした、


その時点で


もう『自分』から離れて行くんだと、


自分自身の 


以前の事を思い出していました(。・ω・。)




『自分の人生』なんだから❣️


誰も 代わってくれないんだから!


『他人や環境のせい』にしても、


しょうがないじゃん⁉️



自分で考えて、


自分で決めて、


進んで行けば、


『納得』出来るしねっ❣️




紆余曲折して、


やっと


そう思える様に成って、


それを実行出来る様になって、


今は『自分の人生を生きてる❣️』


って


思える様になりました(*^^*)



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