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「働きたくない」
っていうひとは
そもそも
「働く」ことの概念を間違ってる。
「働く」ことは嫌なこと
「働く」ことは我慢すること
「働く」ことはつらいこと
という概念がないか、
自分のなかを探ってみるほうがいい。
だから
どんな仕事でも
嫌になってしまう。
それは
仕事がいやなのではなく
やりたくないことも言わず
やりたいことを言わず
ただ言われたままに
「労働」することが
当たり前だと思っている、
それが
いやなだけなのだ。
仕事、とは
とてもとても楽しいモノなのに。
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『働く』ということ(^。^)
最初に就いた仕事は、
患者さんの『命』が掛かっていたり、
秒単位で動いて 時間に追われたりして、
ある意味で 大変 だったかも
しれないけど…。
今 振り返ってみると、
毎日が『楽しかった』!!!
『顕微鏡』を覗いて
色んな『細胞』を見分け、
必要に応じて
自分で作った『染色液』を使って
それぞれの細胞を探って行くのが、
とっても楽しかった!
次の仕事も、
向上心のある先輩たちが居た頃は
『楽しく』
仕事が出来ていたなぁ〜(^_^)v
法律が変わり、
( 良くない意味での )『ビジネスに徹する』
人たちが殆んどになり、
職場の雰囲気が
一変してしまった(>人<;)
それまでは、
『( クライアントさんの為に )
こうしたいです!』とか
『○○は
私の仕事じゃ 有りませんよね⁉︎』って
知識や技術の向上・
仕事の『住み分け』について
言ったり やったり、出来ていたのが、
上の人の指示を『自分に都合の良い』風に
解釈するスタッフたちに変わってから、
それが出来なくなって行って…。
『ただ 言われるままに動く人』を
求められる様になって行った頃から・・・
『仕事をする』のが、
辛くなって行ったんだなぁ〜 (。-_-。)
ぢんさんの この記事を読んで、
以前の『仕事』を思い出していた。
『働くのが楽しかった』
時のことを…(^_^;)
