心屋の Mayumiさんの
ブログに書いてあった事(^。^)
Mayumiさんは、
ぢんさんの『武道館独演会』の会場で
『ピンクの腕章』の『救護班』を
作ってくれた(^_^)v
会場に居る人が、
ハカハカ しちゃったり
体調が悪くなっちゃったりした時に
『看護師さんが、ここに居ますよ』
って分かる様にグループを作ってくれた。
その時の事を、こんな風に書いてる…。
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♦︎医療関係者、というだけで、
きっと全面的に信頼をしてもらってるんだな、と。
ぢんさんの、
「ハカハカルーム設置してますよ。」の記事も、
コメントには、
『あると安心する~』って何件もあった。
実際に、
何か起きているわけではないけど、
何か起きた時には対応してくれる。
そんな風に思ってくれてるんだ。
すご~く、ありがたいことだよね。
と、私は受け取ったんだよね。♦︎
♦︎何だか私が思う、
警察とか
消防とか、
に対して持ってる感覚と同じ。
だから、
何かあった時に、動けばいい。
何にもない時には、
なんもしないでいいし、
依頼されたら、動けばいい。
そんな感覚なのかな、と。♦︎
♦︎心屋に出逢って、
マスター行って、
好きなことして、
楽しいことして、
「いつも何かに対応してないといけない。」
感覚を、
きっとゆるめられたのかな、とも思う。
きっと他の誰かが対応してくれるから、
私が対応しなくてもいい。
私が助けなくても、
きっとこの人は大丈夫。
助けが必要な人でも、
誰かが対応をしてくれる。
そんなこと思えるようになったんだと思う。♦︎
♦︎でもね、今回のように、
「私、医療関係者ですよ~。」って名乗りを上げてしまうのは、
まだまだ、
「誰かの役に立ちたい。」
「役に立たないと、ここにはいられない。」っていう思いが残ってるのかも。
というか、
まだ、ある(笑)
だから、
今回は、
何もしなくても、
きっと誰かの安心材料になってる。
役に立たなくても、ここにいていい~。
それを実感するための、
私の人体実験なんだな、と。♦︎
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ぢんさんの『武道館独演会』とは
直接の関係は無いけど…。
ぢんさんの『武道館』をキッカケにして
Mayumiさんの記事に出会ったから(^_^;)
私自身も、
『自分がやらなくても、
他にやってくれる人が居るんだ』
って、
『実感出来るように』なったその後でも、
街の中で、電車の中で、
ふと見かけると
『大丈夫かなぁ〜』
って、思う。
でも…。
最近は、少しの間『見守って』から
声をかける事にしている。
私よりも先に、
その人に声をかけて
手を差し伸べている人が居たり、
自分の力で『日常的に』
そういうやり方をしているんだなぁ〜
っていう事が伝わって来たり、
する事も少なくないから。
そういう『見守り』の気持ちでいれば
お手伝いを『必要としていない』人の様子も
伝わって来るし、
『危険な時』とか『本当に 困ってる!』
って感じた時に、声をかけると
『○○して欲しい』って
その方が、ちゃんと言ってくれる(^_^)v
『何かを して欲しい』時に
『声をかけられる』様に
していればいいんだ。
そう思って、日々 見守っている(*^_^*)
先日も、
地下鉄の改札から『地上』に上がる階段で
女子小学生が、
何かを『気にしながら』、
後ろを ずっと見続けながら
階段を上っているところを見た。
その子の目線の先には
『白杖』をついて
階段を上っている男性の姿があった。
『この子は、あの白杖の男性の事を
気に掛けながらも
“ 見守って ” いるんだなぁ〜』って感じて
心がほっこりした(*^^*)♪
こういう『気持ち』の子供達が居てくれる
って、素敵だなぁ〜🎶
