という、ある娘さんの話しの続き。
私自身がそうだったから、
とってもよく想像出来るんだけど…。
人から見ると
『いい歳』をした『大人』なんだから、
そんな事言って!!!
何言ってんのよ!!!
って、
言われちゃうんだけどね。
当事者からしたら
『そういう辛い思いをした時』は
まだ『幼い子供』だったんだよね❗️
『幼い 子供』が、恐怖体験をしたら・・・
それは、心の奥深くに
『しまい込んで』、
『無かった事』に したりする。
私の場合は、そうだった(・・;)
このお嬢さんの場合は、
『お母さんが、
辛そうだった・大変だった』時の事を
鮮明に覚えている。
こういう場合には、
子供である『娘さん』に
『気付かせよう』としても、
無理がある様に思った。
それよりも、
その『原因』と成った『お母さん』が、
自分の『状況』に気付いて
『変わろう』とすれば、
娘さんは、必ずそれを見ているから❗️
そうすれば、
自然と『娘さんの心』も
変化して行くと思うんだなぁ〜 (´∀`* )
きのう、Kちゃんにも
そういう風に話したけど…。
Kちゃんも
『ふぅ〜ん』(・・?) という反応だった 。
『気付く』か?
『気付かない』か?
どっちが幸せとか、幸せじゃないとか、
そういう次元の問題じゃ無いけどね…。
少なくとも、
私自身は『気付くこと』が出来て、
良かった❣️
って思えてる(*^^*)
これからは、
『自分のための人生』を、
『自分で決めて』生きて行けるから❣️
『自分で決めた事』は、
失敗しても『納得』出来るもんね(^_^)v
『人のせい』にしなくても、
良いもんね!!!
