思い出したこと(^_^)
わたし、一時期
『怪我』ばっかりしていた時が有って…。
両手の指は、ほぼ全部『骨折』経験アリ。
ご丁寧に、
同じ指をまた『骨折』したりしてて・・・
整形外科の看護師さん達に
『本当に “ そそっかしい ” んだね❗️』
って言われてた(>人<;)
殆んどが、
窓のサッシを開け閉めする時に
手の指を『挟んで』しまって
『骨折』したもの(T . T)
それから・・・
何でも無い処で転んで
足の指を『骨折』した事もあったっけ…(・・;)
その頃は、
『心の作業』の 真っ最中で (^_^;)
自分では
『気持ちにゆとりが無いから』
『心ここに在らず』だから
怪我をするのかなぁ〜(−_−#)
なんて思ってた・・・(⌒-⌒; )
そうしたら❗️
『 親に対して反抗したり反論する』
様な 心の作業をする時には
『自分のカラダを
痛めつける』
んだって❗️❗️❗️
あの頃は
『親』に対して
人生で初めて『反抗』してて・・・
それは
『許されない事』だから、
『いけない事』だから 。。。
でも、既に自分の心は
『親』を、その『感覚』を、
『受け入れられない気持ち』を
持ってしまっていたから…。
『自分の、本当の “ 感覚 ”』を
心の奥深くに
『感じて』しまっていたから…。
とっても とっても『苦しくて』
凄く 凄〜〜く 『辛かった』時で・・・
そういう時に
『怪我』ばっかりしていたのは
『許されない事』を、
『いけない事』を、
しようとしていたから❗️
その代わりに
『自分のカラダを
痛めつける』
という事で
『折り合い』をつけていたんだ (_ _).。o○
あの頃は、
本当に色んな人に支えて貰って
助けて貰って 過ごす事が出来た。
『自分のカラダを
痛めつける』
様な私を
受け入れてくれて
心配してくれて(^^;;
あの頃には、
自分の事で いっぱいいっぱいだったけど…。
『ありのまま』の私自身を
『受け入れて』くれた人たちに
どれほど 心を救って貰って来たのか (~_~;)
親の代わりに
私の心を
『救ってくれる人たち』、
『見守ってくれる人たち』、
『心配してくれる人たち』。。。
その人たちのおかげで
『自分のカラダを
痛めつける』
ところから
抜け出すことが出来たんだなぁ〜 (*^^*)
って、思った ( ^ ^ )♪
その時の人たちには
感謝の気持ちでいっぱい(#^.^#)
