人は、亡くなるその 瞬間まで、
『聴こえている』んです。
わたしも、最期の最期まで
耳元で感謝の言葉を言い続けていました。
絶対に
『聴こえている』と感じていたので…。
これは『偶然』なのかなぁ〜⁇
私には、そうとは思えなかった。
この記事をシェアして、
コメントをして投稿したのが丁度 一年前 。
おとといの夜、私は
心の奥深いところに
『無意識に』埋め込んだ
『悲しみ』の感情を やっと出す事が出来た。
その『悲しみ』は、
大切な人を喪う時に『感じていた』であろう
自分の『感情』。
でも…。
無意識に、心の奥深いところに
『埋め込んでいた』んですね(~_~;)
表面的な『悲しみ』は、
他人に 話す事が出来る様になって来て
いたけれど・・・
『自分を護る為に』、
心の奥深いところに『埋め込んでいた』
本当の『悲しみ という感情』には
気付いていなかったんです。
『心屋』の オープンカウンセリングで
自分では、思ってもいなかった事に
『気付かされ』てしまった!
それから
『世界のアルプス山脈』からの
『バンジージャンプ』を飛び
心の整理が出来たからこそ!
おとといの『号泣』が出来たんだと
思いました。
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病院で人が亡くなった時、医者が
「ご臨終です」と言うが、死んだ人はそれが
聞こえてるらしい。
人は死ぬとき、聴覚が一番最後まで
残っている。
だから自分の親が死ぬときは、
心拍停止音の後、まだ聞こえてる間に
「ありがとう」を先に言うべき。
今までの感謝の気持ちを伝えることが
最後の親孝行だと思う。
『心に響いたら 〜シェア〜』さんより
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