◆人生に迷ったら
心の鎧を脱ぐチャンス!◆
あなたの『好き』を『形』にする
おもあそ倶楽部のラジオ
今回はマネージャーオノケイが
スピリチュアルな世界に
足を踏み入れるキッカケを
語りました♡
ぜひ
聴いてみてください![]()
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それにしても
『怒りが腰痛の引き金だった』
なんて最初はホントに
びっくりしたなぁ![]()
⭐︎
私は子供の頃から
細かいことが気になって
ちょっとしたことで傷ついて
人から言われたことに
いつまでもクヨクヨ悩むタイプで
周りからは理解されないし
母からもよく
めんどくさい子と言われ
そしてそれに
また深く傷つく…という
無限ループ💦
この性格がHSPと呼ばれる
生まれ持った気質だと
知ったのは数年前。
生まれつき「非常に感受性が強く敏感な気質もった人」という意味。HSPは環境や性格などの後天的なものではなく、先天的な気質、生まれ持った性質であり、日本人の5人に1人があてはまる『性質』といわれている。この性質は稀ではないが、裏を返せば、約8割の人にはあてはまらないため、HSPの特性は共感を得ることが難しく、HSPでない人たちとの差に自己嫌悪を感じることや、まわりに合わせようと無理をして生きづらさを感じやすくなる性質ともいえる。
無意識に
相手に合わせてしまう自分と
人には優しくしたい
(しなくちゃ)という自分と
自由に自分の
やりたいようにしたい自分が
心の中で常に葛藤していて
(しかし優位になるのは無意識に
まわりに合わせてしまう自分だった)
そのうちだんだんと
なぜ
私ばかり我慢して
私ばかり損をして
私ばかり辛くて
私ばかり苦しくて
なぜ誰も
私のことをわかってくれないのか
・
・
・
それは
私をわかろうとしてくれない
○○のせい…
ちなみに、この○○には
母・父・先生・彼氏・友達
会社の上司・パートナー…など
いろんなものが入ってました💦
そうやって人を責め
また、人を責めてしまう罪悪感で
自分自身を責めているうち
もうこれ以上、
誰からも傷つけられないようにと
心に鎧を着こんで
警戒して防御して…
そしてとうとう
体が悲鳴をあげました![]()
でも、
『体の痛み』は『心の痛み』と
知って少しづつ
自分の心と向き合うちに
ようやく気づくのです。
私の被害者意識が
自分自身を苦しめていたと。
またそのタイミングで
数秘術と出会って
人は誰もがそれぞれに
持って生まれた気質があって
オノケイの場合
その気質のひとつが
感受性が強くて
アンテナが敏感だったから
周りに
気を使いすぎていただけ
もっと自分の気持ちを
優先してよかった
そう覚ったとき
ようやく体と心の『痛み』から
解放されることに![]()
☆
人生はまるで迷路みたいで…
同じところをぐるぐると
立ち往生するときがあるけれど
そんなときは
心に着込んだ鎧を
ひとつひとつ脱いでいくと
自分の中から
湧き上がる気づきがあって
その気づきこそが
探し求めていた
迷路の出口!
☆
人生に迷っていた頃の
おもしろ部長の出口は
自分を幸せに
してあげられるのは
自分だった!
そして
オノケイの出口は
自分を不幸に
していたのは自分だった!
つまり
すべては自分次第で
私の世界を創っていたのは
自分だった!!
部長もオノケイも
この気づきによって
ようやく迷路から抜け出し
さて、じゃあ
本当の幸せとは?
『自分』らしさとは?
ということに向き合うことに
なっていくわけですが
それはまた次回に![]()
それにしても
部長とマネージャーの気づきが
反対だけど結局は同じってところが
面白いですよね![]()
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