久々の更新となりました。
今回はあな吉手帳術のメルマガとの連動記事!
いつもと違った書き方でお届けします。
あな吉手帳術のインストラクターとして手帳術をお伝えしていますが、
「なかなか使えない。」
「一式そろえてみたけど全く使い始めてない。」
そんなことを見聞きしさみしく感じつつ
手帳カフェなんかでも話をしていて
私のまわりである共通点を発見しました。
私が命學研究所で学んでいる算命学のなかの個性心理学のタイプによって
不都合や苦手と感じるところと、使いやすい、楽しいと感じるところに共通点があるんです。
例えば個性心理学のなかの価値観からみる3つのタイプでフセンについてみてみると
フセンは実行したらどんどんはがしてどんどん捨てていく、
はがしたフセンは実績として残しておきたい
残すか残さないかはその時の気分で決める
という具合に見事に特徴が分かれます。
ならば、その個性のタイプによって使いやすく活用できるポイントととなるところがわかれば、手帳を使って日々の暮らしのストレス値が下がる人がもっともっと増えるんじゃないかと考えていたのでした。
あな吉手帳を使ってどうしたいか
あな吉手帳術を使う上でどういうところが使いにくいのか
あな吉手帳術のどこがいいと感じるか
「100人いたら100冊の手帳がある。」あな吉手帳術インストラクターになった時
あな吉さんが言っていたことが思い返されます。
使い方がいまひとつしっくりこないと感じているアナタ![]()
手帳の使い方は個人個人で違ういます。
誰かの丸写しでは使いづらい。
基本の部分以外はカスタマイズ自由のあな吉手帳術で個性が光る使いやすい手帳を手にできるはず。
それができたら手帳はアナタの最強の味方となって暮らしが変わっていくんです(経験者談σ(^_^;))
個性心理学の自分のタイプを意識してみて
(わからない方はこちら→命學研究所HP個性診断から調べてみてください)
上の![]()
![]()
の例でどう感じられますか?
こんな話をあな吉さんにしたところ、とても興味を持っていただいてあな吉手帳術のインストラクター仲間でも面白いことが始まりました。
この検証楽しくなりそう![]()
またいろいろご報告していきますね!
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