40代女性のための
「生き方シフト」の専門家
中野香織です。
わたし
いい妻を
やめました。
夫の帰りを待つ
倹約家で
家庭を切り盛りする嫁。
そんな女性を
やめました。
・子供を産んでいない
・お酒が好き
・家事はやる時はやるけど
やらない時はしない
・お金遣いが荒い(笑)
・好きな時に
自分のやりたい
仕事だけする
・夜も旦那を置いて
出かけたりする
息子を持つ母
としては
嫁に貰いたくない女
だと思う(笑)
子供も産まずに
自分の誕生日に
高価な誕生日プレゼントを
おねだりする女。
それだけで
もうアカンでしょ![]()
結婚してからずっと
やりたい放題の妻
ではなかった。
それこそ
世間でいわれる
いい妻、いい嫁を
目指して
頑張っていた。
旦那さんのために
掃除、洗濯
料理は手作り。
家計も
あまり無駄使い
しないように
心がけておりました。
贅沢なんて
身分不相応。
誕生日プレゼントも
クリスマスプレゼントも
あまり欲しいものが
ないからいい。
プレゼントといっても
そのお金は
家計からでるわけだし
不必要なものは買わずに
貯金した方が
将来的に安心だ。
家事に差し障りのない
範囲内で仕事しよう。
子供を作って
親に孫の顔を
見せなければいけない。
夫が帰ってくる時には
出来るだけ家に
いるようにしよう。
いい妻、いい嫁に
なろうと
日々努力していた
そんな女でした。
今の私しか
知らない人は
ビックリする
と思う![]()
このブログでは
世間で言う
非常識なことばかり
書いてるから![]()
先日のブログでは
「夫にいつもより
高価な誕生日プレゼントを
おねだりする方法
を教えちゃいます!」
なんてことを
堂々と言っている。
でも、
旦那さんの稼ぎが違うから
家庭環境も違うから
私みたいに美人じゃないし(笑)
わたしのブログを読んで
上記のようなこと感じてない?
本当は
心の奥底では
いい妻、いい嫁を
やめたい
世間で言う
いい妻、いい嫁
女としての価値
に疑問を感じて
いませんか?
過去の私は
ずっとその思いを
隠してきました。
子供が産めないから
せめて
いい妻になろうと。
自分の親に
心配かけないように
夫の両親からいい嫁だと
思われるように
頑張らなければ。
それが
せめてもの
親孝行だと
勝手に重荷を
背負いこんでいた。
だからこそ
いい妻になろうと
頑張る気持ちは
痛いほどわかる。
ウォーキングと出会って
ウォーキング講師を
仕事にしようと
決めてから
生きていくのが
少し楽になった
んだよね。
銀行員みたいに安定した
仕事ではない
ウォーキング講師。
これを選んだ時点で
「おや?
妻が変なことを
やり出したぞ」
と夫は思った
かもしれない。
そこから
夫婦の間が
おかしくなって
喧嘩したり
揉めたのか?
そのあたり
興味あるよね?![]()
続きは
明日のブログに
書きます
たぶん(笑)
長くなってきたので
今日はこの辺で
終わりにします。
いい妻やめても
大丈夫だよ![]()
やっぱり
私も旦那さんに
いつもより
少し高価なプレゼントを
おねだりできるようになりたい
そんなあなたには
こっそり教えちゃいます。
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