
全国でははじめての
杉本彩様とアニマルポリス創設に
尽力されました
公明党兵庫県会議員谷井先生に…
お会いしたくて
公明党大阪市会議員の先生に
無理をお願いして。
兵庫県政に於いても
公明党さんの政治的立ち位置
政治的発言力…
関西は公明党さんが…政令市でも
特に東京都政には…政治やねん。
自民党とかは議員個人の政治力量
当選回数関係なく…政治力ないのは…
いま一度…
【閲覧注意】生きたまま熱湯に放り込まれ、下半身の皮を剥がされた犬 最後の力を振り絞って逃亡も......
日刊サイゾー
1/6(金) 15:00
熱湯から揚げられると、皮を剥がれる
犬肉食の習慣が根強く残る中国。広西チワン族自治区の犬肉祭りなどには国内外の動物愛護団体などから大きな批判が寄せられているが、犬肉食の愛好家らからは「固有の食文化を守るべき」との反論もある。
しかし今回、「食文化の違い」とは割り切ることができない残忍な動画がネット上にアップされた。
河南省で撮影されたというその動画は、煮えたぎる鍋のシーンから始まる。その直後、犬の悲鳴が聞こえたかと思うと、鍋にかぶせられたフタが動き始める。
そこで男がフタを開けると、煮えたぎる湯の中から一匹の黒い犬が姿を表す。やけどのせいで意識がもうろうとしているのか、熱湯の中に足を入れたまま、なすすべもなく立ち尽くしている。
次のシーンでは、2人の男たちが先ほどの犬をタライに入れ、皮を剥いでいる。男たちが無抵抗となった犬の胴体を手でこするだけで、焼けただれた皮膚がズルズルと剥がれていく。映像だけでも見るに耐えないが、その場にいる男たちからは笑い声さえ上がっている。
しかしその時、犬は最後の力を振り絞るかのように、男たちの手をすり抜け、力強く走りだした。胴体の半分は肉が露出した状態だ。それを笑い声を上げながら追う男たち。映像は、犬が建物の角に追い詰められたところで終わっている。
犬食はいいとしても、生きたまま熱湯に入れて皮を剥ぐのは虐待でしかない。こうした動画を自ら撮影し、ネット上にアップした男たちの真意について、中国の犬食文化を取材しているフリーライターの吉井透氏はこう推測する。
「中国には、韓国のように『できるだけ苦しませたほうがウマイ』という考え方はあまりない。ただ、中国の犬食愛好家たちの中には、国際的な非難に対し、意固地になっているようなきらいがある。チワン族自治区の犬肉祭りも取材に行きましたが、外国メディアに見せつけるかのように、犬を撲殺したりする業者が少なくなかった。この動画は、肩身が狭くなる一方の犬食愛好家による、一種のテロ行為なのでは」
しかし、中国の犬肉食に対する批判を、ますます強める結果となりそうだ。
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「私たちをに構わないで!」野良犬たちが保護を拒否し続けていた理由が愛おしい
ピットブルの究極的に悲しい瞳
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アメリカ西部・カリフォルニア州ロサンゼルスにある動物保護団体『Hope For Paws』に、2匹のピットブルを保護してほしいと連絡が入りました。
それまでも周囲の人がなんとか助けてあげようと手を差し伸べていたのですが、人間を極端に恐れている様子で一切拒絶していたため、動物保護団体に救助要請をしたのです。
スタッフが到着したのは、鉄骨やトラックなどが無造作に置かれれた集積場です。こんな無機質な環境の中で野良犬2匹は身を寄せ合って何ヶ月も過ごしていました。
スタッフらは2匹を確実に保護できるように、到着と同時にトラックの周りにフェンスを設置します。大きなトラックの下には、じっとスタッフの動きを見ているピットブルの姿がありました。
その瞳は怯えるというよりも、怒りがこもっているようにも見えます。もしかしたら、飼い主から相当な虐待を受けたあげく捨てられたのかもしれません。
人間をにらみつける原因を、私たち人間が作ってしまったのだと思うと心が痛みます。思わず「ゴメンね、そんな気持ちにさせてしまって…」と謝りたくなるような究極的に悲しい表情です。
ピットブルのカップルを無事に保護
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先に保護されたのは、茶色のピットブルのオスでした。次に保護されたのは黒色のピットブルのメス。とはいえ、喜んで保護されたのではありません。
特にメスのピットブルはトラックの下を縦横無尽に逃げ回りました。途中、すでに保護されてフェンスの内側に繋がれているボーイフレンドの存在に気が付きます。
大好きな彼がいつもと違って動けないことに違和感を覚えたようで、メスのピットブルは彼の元を離れ、またもやトラックの下を速足で逃げ回るのです。
その後、数分間走って疲れたところを、女性スタッフが優しく声をかけながら無事に保護することができました。
そして、ボーイフレンドが繋がれている場所まで連れて行き、4人のスタッフも一緒に座ってしばらく時を過ごします。
2匹のピットブルは、まだまだ人間を怖がってはいますが、優しく撫でられる気持ち良さに少し安心したのか、落ち着いた表情へと変わっていくのでした。
僕たちはずっと一緒にいたいんだ!
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スタッフたちは、このカップルに名前を決めます。オスには"クラーク"メスには"ロイス"と名付けました。
クラークもロイスも、スタッフに抱っこされて車まで運ばれます。その時の顔がとても愛らしく、これが本当にさっきまで野良犬だったのか、と思えるほどです。
2匹はそれぞれ別の車に乗せられて、保護現場から45分先の動物病院まで搬送されました。なぜ別の車だったのかはわかりませんが、何か理由があるのかもしれません。
クラークとロイスにしてみれば、それまでずっと一緒にいたのに別々にされて不安だったことでしょう。それでもすぐに2匹は動物病院内で再会でき、互いに匂いを確認すると尻尾を大きく振って喜びました。
カップルとして迎えてくれる里親募集!
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スタッフは、こんなに愛し合っているカップルを別々の里親さんに渡すことは考えていません。2匹のピットブルを家族として迎えてくれる里親を募集しています。それまでは、動物保護団体の施設で暮らす予定です。
クラークとロイスは今、広々としたドッグランで走り回ったりスタッフと遊んだりして、犬としての喜びを満喫しています。
素敵なカップルの赤ちゃんが見てみたいですね。
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