休職中にソープで働いてた千葉県職員を停職処分
退職金支給するため 依願退職と…(笑)
(組合との取り決めで…)
2016変態グランプリ・・・「母乳は出るか?」と小学生に迫る、「夏バテなんです」と言い訳し局部露出など
こちらの2件が話題のニュースです。
刺身に夢中な猫が可愛すぎるwwwww
2016/12/29 06:03
めちゃカワイイのが撮れたwwwpic.twitter.com/hsmGSh4lYg
— まつり猫 (@matsurineko1) 2016年12月27日
この記事に対する反応
@matsurineko1
可愛い可愛い〜
— robin (@uuutyannn) 2016年12月27日
@matsurineko1
なんじゃこりゃ
めちゃかわ(ノ∀≦。)ノ
— パール♀★Mika (@OfTeto) 2016年12月27日
@matsurineko1 これは…可愛すぎる~(*^o^*)
— 華と鈴のママ (@hanasuzuai) 2016年12月27日
@matsurineko1 じっと我慢の子!であった(笑)
— ひろし_のようなもの (@hamamizu_Raider)2016年12月28日
@matsurineko1 可愛いすぎますぅニャンコがたくさん居るのっていいなぁ。憧れます
— 猫の絵描き・Kei (@ichigo5p) 2016年12月27日
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ロケットニュース24
列車が来ても動かないワンコ動画にネット民涙 / その理由は「もう1匹の犬を守るため」
小千谷サチ13時間前コメント
危ない! この動画を見れば、誰だってそう叫んでしまうことだろう。雪が積もる線路上に横たわった2匹の犬に向かって、列車が猛スピードで走ってくるのだ……。しかし犬たちは、その場から動かない。
なぜか? その理由は、1匹の犬が、怪我をしたもう1匹の犬に寄り添い守っていたからなんだとか。詳細をお伝えしたい。
・線路の上にいる2匹の犬
ウクライナ西部のウージュホロドで撮影されたこの動画。デニス・マラフェエフさんという男性が、自身の Facebookページに投稿したものだ。
雪の積もった線路の真ん中に2匹の犬が横たわっているシーンから始まるのだが、すぐに向こうから列車が走ってくる。「危ない!」と思う間もなく、列車は犬たちの元に到達する。
けれども2匹がいるのは、両レールの真ん中の枕木の上。地面と列車の間にあいたスペースに潜り込み、無傷でいられたのだ。
・列車に接触しないように、1匹がもう1匹の頭を押さえつける
本件を報じた海外メディア『The Independent』によると、彼らはオスとメスの野良犬で、メスのほうが脚に怪我を負っていたとのこと。2匹は同じ場所に2日間留まっており、お互いに体をくっつけて温めあっていたと伝えられている。
また、列車がやってくるたびにオスがメスの頭を押さえて、接触事故を起こさないように気を付けている姿も目撃されていた。
・最終的には保護されることに
もちろん、マラフェエフさんを始め地元の人々は、そんな犬を助けようと試みたそう。だが人間が近づくと、オス犬が興奮して手が付けられない状態にまってしまっていたというのだ。
それでも諦めなかったマラフェエフさんは、時間をかけて犬たちの信頼を勝ち得、保護することに成功。オスをパンダ、メスをルーシーと名付けて、地元の動物保護施設に連れて行ったのだった。
冒頭の動画は110万回以上再生され、マラフェエフさんに対して「犬たちを助けてくれてありがとう」などのコメントがたくさん寄せられている。しかし彼は『The Dodo』に対して、「勇敢なのは私ではなく、パンダのほうです」と話している。現在では2匹の犬の怪我の手当ても済み、新たな飼い主を探す予定だいうことだ。
参照元:The Independent、The Dodo(英語)、Facebook[1][2]
執筆:小千谷サチ
▼線路から動かない犬
▼助かって、そして保護されて良かった! *画像がスマホ画面からハミ出してしまう人は、スマホを横向きにしてみてね
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【ネコの家】“ひとりぼっち” になってもお守りします…… / 飼い主を亡くした高齢ネコ向け『老ネコホーム』が心強い!平均ネコ年齢は10~20才ニャ!!
小千谷サチ2015年3月10日コメント
https://sociorocketnews.files.wordpress.com/2015/03/142581138027550.jpg?w=580&h=600
多くの人々にとって、「死」は恐ろしい存在だ。その漠然とした捉えようのなさに、途方に暮れてしまう。しかし、死んだ本人以上に途方に暮れるのが、残された人やペットではないだろうか。寂しい思いをするだけでなく、物理的に困ることだってあるからだ。
人間と違って、主人に先立たれたペットは、どうするのだろう? 他にお世話をしてくれる人がいなければ、保健所で殺されてしまうのだろうか……? と、なんだか不安になってしまう。ところが、この世には飼い主が先立たれたネコたちのための、『養護ホーム』が存在するのである。「なにそれ、天国!?」ということで、詳しくお伝えしたい。
・飼い主さんと “はなればなれ” になったネコ
英イングランド東部に位置するリンカンシャーには、ネコにとって素敵な場所がある。それが『リンカンシャー・トラスト・フォー・キャッツ』というネコの家だ。“素敵” と言ってしまえば、少し語弊があるかもしれない。なぜなら、ここは飼い主と “はなればなれ” になったネコたちが集まってくる場所だからだ。
「飼い主が亡くなってしまった」、「飼い主が高齢で養護施設に入居する」など様々な事情から、これまでの家族とは一緒に暮らせなくなったネコたちが入居しているのだ。
・高齢ネコは貰われにくい……
そして、高齢者の方々が飼っていたということで、自然とネコも高齢なことが多いのだが、高齢になるほど、ネコさんたちは次の家族が見つかりにくいという……。もしも動物保護団体に引き取られても、次の飼い主さんが現れないまま月日は過ぎてしまう。
「なら、ネコたちの終の棲家を作ってしまえばいいのでは?」そう考えたジェーン・ヒルズさんが、1999年に『リンカンシャー・トラスト・フォー・キャッツ』を設立し、高齢ネコたちを受け入れ始めたのだった。
・76匹の高齢ネコが共同生活
現在、人間の年齢に換算すれば60~100才にあたる10才~20才の高齢ネコ、76匹が共同生活を送っているこの施設だが、ネコたちの「お世話料」は、入居時に支払われる850ポンド(約16万円)のみ。しかし、チャリティーストアや、寄付などでも、運営費がまかなわれているので、ネコたちは快適に暮らしているようだ。
7エーカー(2万8328平方メートル)の敷地に、日当たりの良いリビングルームが3部屋。ベッドやソファー、セントラルヒーティングなど、その上、シャイなネコ向けの個室。ネコが敷地外に逃げてしまわないように区切られた庭も完備されている。もちろん人間スタッフも、24時間体制でネコたちのお世話にあたっており、「医療ケア」や「質の良い食事」も提供されるのだ。
・毎年9月1日が一般開放日
ご主人を亡くして困っていた高齢ネコにとっては、まさに天国! ということで、「この “老ネコホーム” を見学してみたい」と思われる人は、年に1回一般開放される、9月1日のチャンスを逃さないように。
また先述の通り、同団体が運営するチャリティーショップもあるので、そちらに立ち寄ってもいいだろう。
・実はイヌ派の設立者
ところで、創立者のヒルズさんは、実はイヌ派なんだとか。イヌのこととなると感情的になってしまうが、ネコに関してはまだ冷静に対処できた……というのが、この「ネコの家」の設立理由の一つなのだから、なんだか面白い。
日本を含め、多くの国や地域に、飼い主を亡くしたネコのための施設は存在しているようだ。確かに、様々な事情から高齢ネコを施設に預けたい人はいるだろう。しかし、全てが『リンカンシャー・トラスト・フォー・キャッツ』のように、責任を持ってネコのお世話をしてくれる団体とは限らない。その施設がちゃんとネコのことを考えて運営されているか、チェックを欠かさないでほしい。
参照元:Lincolnshire Trust for Cats、Twitter[1]、[2]、Metro、examiner.com、(英語)
執筆:小千谷サチ
▼ネコ「飼い主さんが亡くなってしまったニャ……」
In Lincolnshire, there's a place where your cat can be loved — even after you die. http://t.co/WrR9eLhmcMpic.twitter.com/UEZRkxSG0N
— Radio Lincolnshire (@BBCRadioLincs) February 28, 2015
▼でも『リンカンシャー・トラスト・フォー・キャッツ』があってよかった!
There's a retirement home for cats in England:http://t.co/8PCGb54P1T pic.twitter.com/uzrkP7q2YR
— Mashable (@mashable) February 28, 2015
カテゴリ: 生活 • 知識 • 動物 • 国内 • 海外 (ニャンコ • ネコ • 猫 •養護ホーム • 高齢猫 • 高齢者 • 動物愛護 • 保護施設)
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