近くの駅、今回の駅散歩は昭和感残るアーケード、小田急町田駅の仲見世商店街。ディープな百メートルの飲み屋横丁。高校生の頃はあそこに行くな…と釘を刺された記憶がある町田の一角。表通りではなくここから入って…

      

 ↓するとすぐ右手に魔界入口

 一気にディープな感じ。今どきこの飲み屋街が都下に残り⋯

 

 

 都下の町田市はもともとは神奈川県、地理的にも神奈川に食い込んでいるので、何となく神奈川県感も東京感もありというファジーな街です。県境には境川という河川があり、流露定まらずの暴れ川。流れを挟む両側に、町田市と相模原市〈神奈川〉の飛び地が点在。そのため神奈川県庁には、今でも飛び地管理の担当もいます。


 かつては秩父や八王寺の生糸がこの町田を通って横浜港へ〈絹の道〉、そこから世界へと明治大正期に、町田は発展しました。

 
  
 
 もともと小屋掛していた小店が固まっていた仲見世、そんな時代の町田を今も感じさせてくれます。 この商店街!天井がない、トイレは共同、店もインターナショナル、お客先も多国籍に。ここに繁栄の名残があります。

 
 しかし町田は今、日本のサッカーの核心地。そこここにゼルビアのポスター。仙台に楽天が来て仙台の夜が変わったように、アマチュアクラブから東京都社会人リーグ下部へ、地道に地道に叩き上げてJリーグの階段を一段一段コツコツ登ってそのトップJ1にたどり着いたゼルビア…町田は今、ゼルビアエナジーの魂の街へとどんどん進化中。
 サッカーってスゴイ!実力と人気と応援と活気が、普通の街を変えてゆく⋯。かつて川淵チェアマンが掲げたJリーグ構想を目の前で見る思いです。

     サッカーランニングサッカーランニングサッカーランニング

 ブロ友さんにも、熱烈ゼルビアの漢の方がいて、その都度の戦況報告や遠征報告を楽しみに。
 ⋯  
 
 学生同士、同僚同士、昨日の敵と相まみえ、タフで情け深くなってゆくのはやっぱり飲み屋街。そこにサッカー⚽️、羨ましい町田!いよいよJリーグ年間チャンピオンもあるあるの、町田!竹内涼真、染谷将太さんの出た、町田!
    
 ↑そしてその町田駅のすぐそばには素敵な自然公園と国際版画美術館。娘たちを育てている時代はいつもここにきて、お弁当食べたりどんぐり拾ったり絵を描いたりしてました。懐かしい⋯
 遠出も何だか、ということで市内の、家族を得て初めて住み、娘がうまれて育てた懐かしアパートのあたりへ散歩に。とにかくよく泣く娘をつれだしては妻を寝かせていた、アパート横のお寺さんへ。振りかえれば、昭和が平成に変わった頃の思い出の場所。
  
 
 三十数年ぶりのお寺、手入れも整備もよくされていて見違える!何よりは境内のこの桜の木。この桜の花びらを集めてシャワーして遊んだ春、それが何と胴回り2メートルもの大木に。あぁ時は確実に過ぎてゆくのだと、しみじみ。
    桜大きくなりますね!私の人生そのものの時間も感じました。

 
 四十年の風まとふ桜紅葉かな
 
 足元には銀杏銀杏、風が流れるとパラパラ落ちてくる。日に当たるものも陰に落ちるものも。なんて穏やかな時間なんだろう。
 
 銀杏の蔭に日向に降るを見ゆ
 
    
 
 親子でクルクル回した摩尼車、一回転で石に刻まれた般若心経一回を唱えたことになるありがたい石車。そこにパラパラふりかかる銀杏のあられのごと。
 親も家庭もなくて養護施設で育てられた自分が、まさか結婚できるとは思わず、やっと幸せをつかみかけたばかり。一転して長い闘病と不安ばかりの日々へ。なぜ自分ばかりと考えてしまうなか、よくよく気持ちと体で乗り切ってきた親子の年月、しみじみと⋯
 
 
  摩尼車回せば銀杏散華かな
 
 摩尼車良きも悪しきも秋の日の
 
 このお寺は高校受験の日、中休みに友達と弁当を食べた縁起のよい寺でもあります、その横のアパートで娘が生まれて育ちました。 

   走る人 走る人 走る人 走る人 走る人
 お寺や神社、小学校をめぐり、夏季の4カ月水まきして芝を育てた公園へ降りてきました。
 芝生は何とか根付いていて、男子が3人シートしいてピクニックしてました。三連休最後の午後、いい時間だね、君達!
 
 
 青芝を残して暮るる一代かな
 
  ↑スマホで撮るオリオン座

 眠らぬ子泣き果つる迄オリオン座

 いつも駄句にお付き合いいただき、ありがとうございます🙏🙏

 長年秋と春に楽しんできた皇居ラン。最近のランナーのマナー違反や、威嚇や衝突など相次ぐ苦情の実態をつかむために、防犯カメラ設置などの対策の検討が始まるとの記事が東京新聞に。 

 

 千代田区によると、今年度内にも調査を実施し、注意喚起の看板の増設や防犯カメラ設置など対策を検討する。皇居外周のジョギングは「皇居ラン」と呼ばれ、2007年に始まった東京マラソンや健康志向の高まりの影響で、08年頃からランナーが急増する一方、歩行者からは「道を譲るよう威嚇された」「横に広がって走る集団にぶつかって転倒した」といった苦情が相次いで寄せられている。

 ランと景色を楽しんで走る休日デイランナーの私も、どけよ⋯や邪魔邪魔と言われたり、タイム第一でハァハァ追い抜いていくランナーに、心折られたことも。まして、平日の夕方から夜のランナー〈三千人とも〉となれば、込み合うし視界も限られてくるし、苦情も増えるのでしょうか。

 

  ランは桜田門が起点の一周5キロ。信号なしの快適なランコース。国会議事堂や、最高裁、気象庁、二重橋などいろいろな建物が出てくる中を走ります。

      

 ↓地下ランステ、着替&シャワー 800円

 

 SNS上では「皇居ランを禁止」の声も。特に夜間はついスピードが出て歩行者と接触するランナー事故も。その他訪日外国人の逆走や、集団で走るランナーが歩行者と接触しそうになる場面も。

 そう言われてみれば、休日ランナーの私が走り始めた頃は、何だかのんびり、ゆっくりとジョギングできていた気もします。タイムランナーがビシッと走る感じではなく⋯。

 ↑大手門、外国人観光客でいっぱい

 ↑二重橋前。左には東京駅見えます。

 

 こんなに景色のよい皇居ランが、心ないランナーのために規制されるようになるのは残念です。もうすぐ皇居の周辺は銀杏が散る中の秋のラン。ラン後に一保堂でゆっくりお茶して帰る、そんなランのためのシーズンが来ます。


 神無月五日今年の終蝉日


 今宵また月ぞ映らぬ皇居ラン

 地元開催の大相撲巡業を見てきました。正面たまりS席で土俵から5列目、花道もすぐそこ、最高。体育館に急ごしらえの溜席は赤いテープで正方形に囲み、座布団が1枚ずつ置かれている!座布団はお持ち帰り。

 花道にぶつかり稽古の出を待つ義ノ富士、来場所は小結にかえり咲き、ご当所九州場所へ凱旋。

 同部屋の炎鵬と仲良しの義ノ富士、なんてのも分かってくる。クビやっちゃったョ、え、オレも⋯みたいに話していて楽しそう。浮かれて、サインくださいと駆け寄ると、けいこ中ですから!とビシッと叱られて撤退(T_T)
 11時頃からの激しいぶつかり稽古。これは激しい!地方場所はコレを見なくちゃ!義ノ富士が幕下力士に胸を貸す、転がされる若手。後半は白いまわしの幕内力士同士の激しいぶつかり稽古。

 
  すごい迫力、唸り声、汗⋯
 

 それが終わるとホッと一息、フロアに出てくる力士とサイン、握手!写メのチャンス。運が良ければあの力士も。若元春だ!行くべし、書いてもらうべし、さぁ。

  物静かなクールな宇良関↓

 

 手描きTシャツで思い切ってここにサインをと申し出て、リハビリ欠場の若隆景の兄若元春から素敵なサインをGET!  

 この日はこの背中を見て声かけてくれる若隆景ファンの皆さんとも交歓もいくつか。

↑ さて1時、トリの幕内の取組に。

 十両の小兵の炎鵬が特別に幕内力士を先導します。最初の幕内取組も十両の炎鵬と竜電という粋な計らい、万丈の拍手!
  高安対義ノ富士の一番。近い近い!目の前でバーン!
 ↑新関脇藤ノ川対熱海富士、ガチ
 ↑話題満載のの三人がうち揃ったショット。当面大相撲は安泰か!

  ■■地方場所の感慨■■

 関取たちは打ち出し後すぐに、3時にはバスで次の巡業場所の、富山へ移動。とてもハードスケジュールです。がんば!
 本場所の15日ではなく、こうした毎日の地方場所、各地のイベントへの参加、日々の長距離移動こそが力士さんたちの本当のお仕事、地味な日常なんだろうなあ⋯、としみじみ思いました。ファンあっての全国あってこその大相撲⋯そんなことを考えさせらました。

 今日はとにかくもとても混んでいる総合病院、4時間の長い診察待ちの後、検査結果についての診断⋯大丈夫ですね~、もう大丈夫、ただし薬は飲み続けてください⋯とH医師から。34歳から闘いながら働きながら、この血液の病気と向き合い続け、その結果が三十年後の今に。

  

 
⋯センセイ、ここまで自分は生きられるって思ってなくて、あの時医師には定年まで持てばと言われて、家族も子どももいるしずっと心配でした⋯とやや感極まってH医師に言ってしまった。
 すると、
⋯それは、◯◯さん自身の努力ですよ⋯と医師から。思わず涙してしまいました。こんな嬉しい言葉が返ってくるなんて。H医師とも付き合いは長いけれど、言葉の滋味がじわじわ涙腺にしみました。

 ただし因子シグナルはなお(+)なので、服薬を一生続けることにはかわりありません。

 
 今、このときも、辛い辛い苦しい病いと闘い続けている方はたくさんいます。でもあきらめないで!医学が、そして薬が闘いに追いついて来てくるまで、あきらめないで!私も2度手術して、4回長期入院して辛い薬を飲み続けました。あきらめないで本当によかった⋯と思います。
 
 あきらめないで!
 
 病院の窓の外に、この夏最後の茶色の朝顔の團十郎が一輪!あまり美味しそうでない軽い昼食して、一人でお祝いです。

 

      
 

 さぁこれで、晴れて大相撲の地元巡業の場所に行けます!本物の熱海富士見てきます。、若元春も遠藤もサインもらってきます。推しの義ノ富士のうちわ⋯キラキラ縁取りをつけるばかりです。

      

 

 


 

 ようやく雨続きから解放!晴れ渡ることはなく寒いけれど気分転換系散歩⋯で今回歩いた先は、世田谷の小駅、小田急線の祖師ヶ谷大蔵駅のふれあい散歩道。
 かつてウルトラマン撮影スタジオがあった商店街。
          
 
 一見普通の商店街、よく見ると、なんだコレのオンパレ。まず見つけたものは…。
    
         ん、なんだなんだ⋯
  
 この街灯はもしやアレ?
 赤い街灯は、もしやセブン?
 
夜  
 
 見上げれば商店街を守る勇姿も、商店街の反対入口のアーチ↓
        
 
 
  ↓円谷プロの在りし頃
     
 
 この商店街の印象は、やたらに金買取小店と呼び込みが多い、インド料理店が多い、コンビニが少なめ、シニアカーが普通に、そんなところですね。
 
   
  ↑↓なくなりましたよね
 ⋯⋯というおさんぽでした♡
 ⋯ 
 
 
 虫すだくウルトラマン商店街
 
 胸タイマー点滅する頃暮れ早し
 
    走る人 走る人 走る人 走る人 走る人
 
 ここからは余談
🧺家に帰ってきたら、家人から新聞を差し出されて、私も俳句載りました、と。コレはコレは二人揃って俳句入選となり、かつ今日は結婚40年の日、なんだかこの偶然にびっくり。夜はバーにくりだして一杯ゴチしましょう!
 
  運動会順延ウルトラマン商店街
 
  長雨や南へ帰る鳥ぞ見ず

  入選句今宵も月が出でずとも

     久しぶりの朝からの快晴!いやぁ気持ちいいことこの上なし。月まで残っていました。

 

    さぁ10月です。

      
⋯がっ、

 目を疑う⋯サンマ。いくらなんでも信じられず、見たことも聞いたこともない値段、一尾799円。

     年金族としては名誉の撤退しかなく⋯。かわりに脂の乗ったイワシをゲットして、梅干し添えて圧力鍋で蒸して食しました。いやーこれがなかなかに美味しかったのでした。サンマ、ありがとう🙏
 

 さて⋯

 我が街70年記念事業で制作されて公開される映画〈キリコのタクトYELL〉いよいよロードショー。

私の街で撮り、私の同級生が出ます。我が厚木はキョンキョンだけではありません!

       

    
 
       


 また水野くんも高校の後輩、きよえちやんは超地元中学の合唱部、若い3人でよく駅頭で街頭ライブしていました。わが街の桜を歌ってくれてその曲が大ヒットしたときは涙、涙。圏央道開通のため、この桜は今はありませんが。下の写真の相模川のこちらの岸沿いに走る圏央道、そこは、それは見事な桜並木だったんです。


  神奈川県の厚木市と相模川!
      ⋯⋯YELL
 無茶をしない⋯。

 揉めることが予想される難しい場面や、相手が激昂することも予想それる時、あらかじめお茶の準備して、お茶を淹れて一息間をあけます。相手の力が少し抜け、そちらの言い分もある程度わかる、そういうことだったのですね、時間をおいてまた、と。時間が解決という流れも作れます。


    意識的なお茶の時間、コーヒータイムを入れる、そして、相手ある時もお茶を入れてみる、「無茶をしない」というのは、奥深い言葉だと改めて思います。それは、私の俳句時間でもあります。お茶をする時間、一息入れる時間、そんな時間がなくなることを〈無茶〉というのかもしれませんね。

 

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椿屋珈琲店というレトロなカフエチェーン店があります。値段は高いのですが落ち着いた雰囲気で、手作りのサンドイッチがとにかくおいしい。相当美味しい。いつもこのロイヤルコペンハーゲンのコーヒーカップが出てきます。


 我が家推しの義ノ富士、前半5連敗からまきかえす!熊本の力士、来場所はご当所の九州。小結で凱旋!義の富士の勝ち相撲の行司衣装は勝虫のトンボでした。

 
 今場所大飛躍の美ら海↑、沖縄初の役力士の誕生か!

 行司衣装勝虫とかや好取組

 秋場所や火の国の力士君の推し
 
↓若元春兄ちゃん、復活せり!

  

弟若隆景、戻ってきてほしい↑!

 昨日長兄若隆元断髪式。三兄弟はいよいよ2人に。
 東日本大震災と原発爆発のため、避難先を求めていた次兄(若元春)と弟(若隆景)の若者2人をとりあえず荒汐部屋に呼び寄せたのが、長兄若隆元。彼なくして若元春も若隆景もいなかったとは、福島では知られた話。

 長雨の続くここ神奈川、ここにきてようやくにヒガンバナが咲き出しました。長雨に稲穂が倒れてしまって、田によってはコンバインを入れられず手刈に、刈り取りが大変と皆さん口々に。

 私自身は依然としてなかなか回復できない気鬱、そこにきてこの長い長い秋の連休。これがかえって重苦しい感じ。気分転換もかねて外に出てみる⋯。


 
 
 彼岸花の開演を待つ水鏡
 
 令和八年わづか幾日彼岸花
       
 
 台風が来る前にと霧雨のなかの刈り入れ。実りそのものも心配されてます。
  今日も雨模様。天気が見通せない天気がもう三週間!
 

 
 コンバイン横っ腹から稲を刈る
 
↓そんな中でも、よく見ればあぜ道では三色のヒガンバナも。最近はオレンジ色の株も混ざるようになりました。

        

 
↓彼岸花の別名は曼珠沙華、天蓋花など。天蓋は仏像を荘厳する仏具。なるほどねえ。 
 
            
 
 
↓彼岸花の写真を撮っていると驚いたキジが飛び出してきました。ごめんなさい、驚かせて。こんなところに棲んでいるらし。
 
    雌の雉たちは逃げる逃げる。牡の雉は動かずこちらを見ている。

 

 

 
 一家逃すまで引かぬ雉大刈田

↓雉が逃げ込んだ生垣には金木犀の甘い香り。金木犀もいつの間にか、9月咲きと11月咲きの二期咲きとなっています。これも気候が変わってきたためかしら。
 金木犀銀木犀と名付けたのはかの牧野富太郎。樹皮があたかも🦏犀の足のゴツゴツ感に似ているから、と。富太郎はいつもインスピレーションだけで樹花の名をつけてしまう⋯。キンモクセイはとても可愛い花なのに⋯。丹桂、九里香〈香りがはるかまで届く〉の名の方がよいかな。

     

 
↓も少し気温が上がらないとトンボも飛び回れないようです。

        

 
 アキアカネ去ぬる日近し対の翅

 

 5日ぶりの朝焼けの朝!台風一過の夜明けの神奈川。この美しい横雲。5時の公園水まきはもう暗すぎて無理なので、5時半に出動するようになりました。がしかし、この5連休中で晴れたのは、この朝だけでしたよ!

 

 
 雨たっぷりでよく育ち、きれいにかりそろえられた芝生。あと5日で水まきミッション完了です。
うーんやりがい、ありました!
 よく見ると芝生の縁で寝てる人が!水かかりますよ、おっさん。
この人いつもはベンチで寝ているのですが今朝はここで、気持ちいいってことなのかしら。
 

 ↑水撒き後 ↓水撒き前の6月

 

 しばらくしてやってきた親子。父が娘に、⋯台風イッカというのはだなあ⋯と説明してる。私もそうだったし娘たちもそうだったなあ。台風の家族って思うよねぇ。
 少年の私、富士火災、大日本火災の看板が怖くて怖くて初な男子でした。
 
〈顔にちゃんと書いてある〉⋯も恐ろしい言葉で、嘘つく時やごまかすときは、まず顔をゴシゴシ拭いてました。
 生きている化石⋯アレも罪な言葉でした。少年少女はみな水の中から骨がぞろぞろ出てくると思っちゃいます!
 
         
 
   今日は、初めて水をまき続けてきた芝生に腰を下ろしてみました。もうすぐ囲いを外し市民に解放します。孫の涼君も含めて、ちびっこみんなで、この芝生を思いきり走り回ってほしい。イヌの散歩もどんどん来てくださいな。
 この先私に何かあっても、この芝生広場が残ってくれたらいいなあ、としみじみと座ってました。
 
 おじさんの仕事はそこまで!
 

 

 
   秋場所や火の国の力士推しの君
 
 義ノ富士、正代、なんとかここから頑張って熊本もっこすの意地を見せておくれ。義くん、これじゃ宇良と藤ノ川に人気を根こそぎ持ってかれちゃうぞ!