昨夜、いつもより ちょっと早めの10時過ぎに
お風呂に入りました。
私は ぬるめのお湯から入って 追い炊きして 徐々に
お湯の温度を上げていくのが好きです。
お風呂は パラオ父が先に入るので、あがったら すぐ
保温機能を オフにしてもらいます。
昨夜も、パラオ父が お風呂から上がって 保温機能を
オフにしてくれた・・・はず でした。
さてさて お湯につかってノンビリしようと お湯につかり
追い炊き機能を オン に しようと思ったが、
計器盤は 全部 電気が消えて、追い炊き機能を押しても
なんの反応もありません。
あ~、ついに ボイラーも壊れたかと がっかりしました。
ボイラー 新しくするのに お金がかかるな~ って。
それよりなにより お湯が だいぶ ぬるくなってて
寒くなってきたけど どうにも出来ません。
震えながら お風呂から出て リビングへ。
今朝になって分かったのですが、ボイラーが壊れたのではなく
パラオ父が 保温機能を オフにしたつもりが、
ボイラーを オフにしてしまってたのです。
何十年で 初めて。
パラオ父は 最初 「俺が そんなこと するわけない」と
言い張ってましたが どう考えても パラオ父が 保温機能と
間違えて ボイラーを オフにしたに違いありません。
なんで 素直に 謝らないかな~~~![]()
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。
しばらくして、間違いを認めたけど しょんぼりしてしまって
なぜ そんな間違いをしたのか と ショックだったようです。
もしかしたら パラオ父、少しづつ 認知機能がぁ~ って
私も 思ってしまったのも事実です。
今日からは お風呂に入る前に、ボイラーが オフ に
なってないか、チェックしなくては。
