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北海道の女性農家グループ・ハナラーマムさんを深掘り!
こんにちは!パラレルコネクト広報担当です。
暦の上では春ですが、まだまだ厳しい寒さが続く2月上旬ですね。
北海道・美瑛では、雪深い日々が続いていることと思います。
こんな寒い時期だからこそ、心温まる北の大地の素敵な物語をご紹介させてください。
パラコネニュース編集部が以前取材させていただいた、美瑛の女性農家グループ『Hana la mom(ハナラーマム)』さんの活動についてです!

◆フラダンスの仲間が結集!「太陽とともに働く母」たちの物語
『Hana la mom』さんは、代表の鹿島さんが「規格外の野菜をもったいない」と感じたことがきっかけで始まりました。
趣味のフラダンス仲間が集まって、2017年から本格的に活動をスタートしたそうです。
グループ名もハワイ語で「仕事(Hana)」「太陽(la)」「母(Mom)」を組み合わせた「太陽とともに働く母」という意味なんです。
農作業の合間にジャム作りをする、本当にパワフルな女性たちですよね!
厳しい冬を乗り越えて、春を待つ美瑛の畑。
想像するだけで、そのジャム一瓶一瓶にどれだけの愛情と手間が詰まっているのだろうかと、胸が熱くなります。

◆幻の果実ハスカップ!手仕事の結晶『魔女の果実ジャム』
彼女たちが作る『魔女の果実ジャム』は、まさに「手仕事」の結晶です。
特に注目したいのが、北海道の「不老長寿の果実」ハスカップを使ったジャム。
ブルーベリーよりアントシアニンが豊富で「スーパーフルーツ」とも呼ばれています。
このハスカップ、本当にデリケートで、生では産地でしか味わえない希少なものなんです!収穫も機械化できず、1時間でわずか1kgほどしか採れないという、気の遠くなるような手作業を経て生まれています。
・低糖度のこだわり:果実と砂糖だけで仕上げる低糖度製法。ハスカップ本来のパンチのある酸味と旨味がぎゅっと詰まっています。

◆奇跡の試行錯誤が生んだ「青い池」のジャム
『Hana la mom』さんのジャムの中で、私が特に心を奪われたのは、美瑛の観光名所「青い池」をイメージした『ブルージャム』です。
「青い池に行けない人にもその色を届けたい」という思いから開発されたこのジャムは、自社産のじゃがいも(キタアカリ)をベースに、バタフライピーの花で鮮やかな青色を表現しているんですよ!
完成までに1年半、34回もの試作を重ねたという、まさに執念の作。
そのストーリーを知るだけでも感動しますし、どんな味がするんだろう?と好奇心を刺激されますよね。
◆美瑛の愛を食卓へ!今すぐ手に入れる方法
そんな『魔女の果実ジャム』を、ぜひ皆さんの食卓でも味わっていただきたいです!パンやヨーグルト、アイスクリームにも最高に合いますよ。
美瑛町の自然と情熱が詰まったジャムは、以下の場所やサービスで購入可能です。
・現地でのお買い物:道の駅びえい「白金ビルケ」
・オンライン:ビエイティフル(やさいジャムシリーズ)
・遠方から:CareNet ふるさと納税(ハスカップジャム&野菜ジャム6本セットなど)
特にふるさと納税を利用すれば、支援しながら美味しいジャムを手に入れられるのでおすすめです。ぜひ詳細をチェックしてみてくださいね!
私も自宅でハスカップジャムをいただきましたが、そのフレッシュな酸味と甘みが絶妙で、朝食が一気に豊かになりました。厳しい冬を越えて実った果実のエネルギーを感じる一品です。
皆さんは、ジャムを食べる時、どんな食べ方をするのが一番好きですか?パン派?ヨーグルト派?ぜひコメントで教えてください!
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