床に広げて読んでいた新聞に載って転がりかわいいを見せつけて
その後背中に乗ってきたりとか…
24年前に亡くなった愛猫は雄猫で最盛期は5キロ軽く超えていたので
重いのなんの(◡ ω ◡)
夜腕枕で一緒に寝ていたら脇腹というか脇の下辺りを寝ぼけた愛猫に寝言?寝鳴して猫キックくらい
悶絶するほど痛くそれでもウニャウニャ鳴きながら寝る猫見て堪えて寝たら
翌朝着替えたら蹴られたところ流血とか。
夏はもれなくベランダに落ちた蝉拾うとか
色々やってくれましたが
今でも大好きな愛猫の思い出です。🐈️

