PCを落とそうかな・・・と思っていたら電話が鳴りました。


セールスが多いので敢えてこちらから名前を名乗らずに「もしもし」と出ると「もしもし・・・あのパンダさんのお宅でしょうか?」という男性の声、なんだかちょっと落ち着きが無いあせる


そうだと応えると「○産プリンス××店のM川でございます!!」とそう・・・・このブログで何度かご登場いただいた・・・あのディラーさんにひひ


営業で回っていて先月まで使っていた駐車場に以前の○フィーロがなくなっていたのでおお慌てで電話をくれたようです。


「ご主人はこのお時間にはい、いらっしゃいませんよね?」「勿論、仕事ですから」と彼の動揺振りをちょっと楽しんでいるどSなぱんだーぬ( ´艸`)


回りくどく「あの何か変わったこととかございませんでしたか?」と質問を・・・ストレートに「車どうしちゃったんですか?」とは流石に聞けなかったらしい:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



息子の病気のことで急遽他社の車に乗り換え、駐車場もマンションに移したこと。息子が○フィーロを手放すとき泣いていた事、今回のことは全くの予定外で本当はまだ乗り続けるつもりだったこと・・・。


同じメーカーの車も試してみたが今の車が息子の乗りやすさなど一番良かったから他社のにしたこと。


全部きちんと説明して「ようやく落ち着いたところです。連絡しなくてすみませんm(u_u)m」と謝りました。


M川さん・・・・息子が自分の会社の車に最後に泣いてくれた事とか諸般の事情を知って

「息子さんの病気が治ったらまたいつか当社の車に・・・・。(車使用者向けの)データー消去しておきます。ご主人様にもよろしくお伝えください。」と言ってくれましたニコニコ


「こちらこそ、お世話になりました。」とぱんだーぬも受話器を置きました。



最後の最後でのタイミングの悪くない電話でした得意げ