imageきょう、とあることが腹落ちしました

 

 

みなさま、ごきげんよう


 

 

さて

けさの出来事

 

夫が「panda子さん、panda子さん」

と、リビングにわたしを呼んで

 

「この龍はなんですか~」

 

 

きたよ、その質問

 

 

きのうの午後、

金龍さんもリビングへお引っ越ししてもらったから

そのうち来るだろな

と思ってた質問

 

 

虹龍さんたちを置いた3カ月前

 

 

 

今回のわたしも、3カ月前と同じように

にっこりわらって

「わたしの

 新しい友だち( ´艸`)」

 

 

すると、夫が小声で

「……やくざの事務所みたいになってるぞ」

 

ケーブルテレビでVシネマ観すぎやろwww

 

「そんなこと言っちゃって~、もー、

 龍さんはわたしたちを護ってくれるんだよー」

 

夫はそれ以上なにも言わず(o^―^o)

 

 

これで

 解 決 !

→つづきがあった

 

 

 

 

 

さてさて、昼前

「Zoomの背景にも使えるように無地で

 わたしが映える色のカーテンが欲しいんだ」

と言ったら

某〇トリへ連れてってくれ

映えるかどうか品定めしてくれた

 

そのとき、夫が白い組み立て式の棚を買ってた

 

もしかして……と思った

(けど、黙ってた)

 

 

帰宅すると、夫が棚を組み立て始めた

 

 

その棚の使い道、3カ月前と同じはず……

 

3カ月前、大きな棚に

龍さん二柱を前後にずらして置いていたら

夫は、大きな棚に小さな棚を置いて

どちらの龍も全身まるごとよく見えるようにしてくれてた

 

 


今回の龍さん棚

※ライトアップしたのも夫
※左上の龍さんには、オレンジ色の小さなLEDキャンドルも置いてある

image

 

 

 

やっぱり龍さんの棚だった

 

 

3カ月前は、会社から帰ったら

龍さんの棚が出来上がっていて

 

びっくりしてムスメに聞いたら

「パパが作ってたよ」と

 

だから、夫が龍さんの棚を作るところを初めて見た

 

夫もとても楽しそうだった

 

 

 

 

夫は、自分が楽しくないことは一切しない人だから

夫も龍を大好きなのかも

&龍のいる(ある)生活が楽しいのかも

 

 

 

 

 

 

 

腹落ちしたっていうのは

 

わたしがやりたいことを

見守り、ときに後押ししてくれる存在

 

龍ごとわたしを受け入れてくれる存在

 

それがわたしの夫

 

っていうこと

 

 

 

 

 

ある日突然、わたしが「龍」とか言い出したら

ドン引きするんじゃない?

って、心のどこかで不安だったんだ

 

だけど、そんなこと心配いらなかった

 

 

 

 

 

※朝からブログ書いたら

 午後からもっと「これ書かねば」なことが起きたので

 改題&書き直しました