「チ」に ついて、つぶやき。 | そのまんま♪ 天然自然の おんな塾 from vision island あわじしま

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太陽と踊ろう。空に歌おう。海と遊ぼう。つながるだけで思い出せる。天然自然に笑う おんなは きっと大地に しあわせを産む。


つぶやき  虹

なんだかねぇ 最近 ふと思うですよ

たぶんね 細胞が 生きているのかどうか をね
みている気が しますよ

固まっていたり 硬くなっていたり
綺麗な 造形だったりするものも

無感覚と、そこはかとなく 哀しい感じと 
温度が 低いのかなぁ、

測ってみては いないけど。


「イマ を いきる」ということが

きっと
細胞が 活性化してる状態か と思うから

そうでなければ 何なのだ


過去を 生きている部分か、
集合無意識を ひろっている箇所なのか

プラスチックのようなものが 
累々と 積み重なるような 様相を 

映像として みて

いやもうとにかく 目の前に在る、
出来うることに かかるのだ、と 
思っていますよ

いやはや、

「イ」を 決する。って あなた、

ほんとうに、ほんとうに、それを
しようと思ったら

どえらいことだ。と 
感じてますですよ。



だからといってね 
何が したいのかと いいますと

私は「血が 通う」ようすを 
みたいのです。


「チ が かよっている」

状態を 取り戻せば

「イキ を ふきかえす」

かの ごとくに みえる。


ただ そのようすを みるのが 好きで

そのために 出来うることの ひとつが
今のところ カタカムナ なのです。



だったらね、「チ」は

そもそも どこから もたらされ、かようのか。

ということですよ。


「チ」であるところの

地、血、知、智、値、乳、治   と

私たちと はね、

どこで どのように とどまり 

その流れは、とどこおってしまうのか、

ということですよ。


私たちはね、
あいも変わらず「チ」のうえに

生き 暮らしているのにも かかわらず、
です。


つながらなければ、チ は かよわない。


避けては 通れない

モノの 道理


なのです。






拝