お父ちゃんはいろんな人に会うのでした
ある日、営業先でさっぱりした
気持ちの良い性格の女の人に会いました。
お父ちゃんは、帰ってお母さんにその人の事を
「竹を割ったような…」と話しました
それを聞いたクロエさん
あら、それって私みたいねと言いました
お父ちゃんは、クロエさんはもっとややこしい性格なんじゃないかと思いましたが
ニコニコと笑顔を浮かべて、それを口には出しませんでした
そのかわり、仮にクロエさんが竹だったらどうだろうと想像してみたのでした
…
こんばんは、お父ちゃんなのでしたのだ
…
図書館で「思い出のマーニー」借りて読んでるので
文体がなんだか児童文学調なお父ちゃんです。
(ちなみに映画は観てないw)
あらためてこんにちにゃー(まだ安定してない)
今回の日記の内容は、文章にすると上記の通りなのです。
たったこれだけで、終わる内容なのですが
竹になったお母さん、クロエ竹の事を想像(妄想とも言う)していると
なかなかいろんなシーンが浮かんで
それを絵にしたら、面白いんじゃないかと
思ったのが運の尽き(笑)
確かに上手く絵にしたら面白かったんだろうけど
お父ちゃんの画力では、限界があったのでしたわ(笑)
無駄に労力と絵の枚数だけを費やして
なんだかよくわかんないお話になってしまったのが
以下の絵日記なのです(笑)
最近は、時間と気力が無いというのに、こういうところで無駄遣いしてるですね(笑)
ううむ、クロエ竹
絶対あっさり割れたりしないよね(笑)
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