前回の記事から続いてます
こんなだから、そうとう親を恨んだし
なんなら、今も嫌いだし恨んでるのかもしれない
親が恐くて…責められたくなくて
社会人になってから…いや…今までずっと
全面的に認めてくれたことがなくて
褒められた記憶もあんまりなくて
私は別に褒めてくれなくても良いから
ただただ、私の存在を認めて見守って欲しかった
心配で色々口を出すのではなくて
信頼して放っておいて欲しかった
そんな、私は口では親に責められてもほっといてくれって反抗して突っぱねている
けれども、責められるたびに
なんで、こんなに頑張ってるのに辛いのに
私を責めるの?認めてよ
なんで、責められなきゃいけないの
理不尽だ
と
口では反抗してても意識の中では
親の言うことをそのまま真に受けて
自分の意識の中に入れていて
全然、反抗できてなくて
親の理不尽な言葉に傷付いて…結果的には自分を自分で責めてしまってた
今なら分かるけど…
当時は反発することが親に自分の意見の主張をしている事だと思っていたけれど
なんて、ムダなエネルギーをそこに注いでいたのだろうと思う
親に放っておいて欲しかったなら、自分が親の言葉を親を放っておいたら良かったんだと
まともに聴いて反論するなんて
なんてムダな


親の話しなんて聴きたくない!って言って
まんまと聴いてたってゆう謎
で、まんまと親の言うことを聴いて自分の気持ちをよくよく聴かないまま、自分で自分を認めてあげないまま、無意識に親に文句言われないように…親の言うことを聴いて行動して
で、また、自分の気持ちを聴かないまま動くから辛くて親を恨んで
結局、親の圧力に負けてた自分に落ち込み親も恨むし、自分も責めての堂々巡り…
はぁー( ´Д`)痛いわ
実に痛いわ
そんで、結局、恨んでる親に世話になる
人生つまらないに決まってるよね
そんな中で、『宇宙の法則』を体現していたHAPPYちゃんのブログに出逢い
『心屋塾』の心屋仁之助さんの本に出逢い
『子宮メソッド』の子宮委員長はるちゃん
現、八木さやさんのブログに出逢った