ゆみさん、ブログをありがとうございます🙏。

毎日ご苦労さまです。


イタリアは、昨日までカーニバルホリデーでした。

春らしい天気が続いていたので、近くの丘陵地帯へ足を伸ばし。
この修道院では、ここで採れるハチミツや、果物を使ったジャムが売っています。それを買うのを愉しみにしていたのですが、生憎「20日まで休業」との張り紙が。

気を取り直して、敷地内をフラフラ。


修道院の周りには、目前に見える様な丘が幾つかあり。

お花かと思ったら、フワフワの綿毛。

修道院の向かいの丘に登り、森を散策。

そこにある、ひと気の少ないレストラン。
イタリアでは、レストランがやっと最近開けられるようになったので、久々にした外食。ニコニコ

ここでは、いつもの定番 「山(丘?)小屋の盛り合わせプレート」を食べるのが、我が家の楽しみの一つ。野菜の天ぷらと、このあたりの名物ハム、サラミの盛り合わせ。

ここの暖炉を見るのも、楽しみの一つ。




楽しい一日でした。





先週末、次女の友の姉のクラスが、10日間の隔離に。その友の母親は、自分の子が感染してないかどうかが、気がきではない様子でした。

そんな様子を見ていましたが、その妹は次女と普通に元気に学校で過ごしていたので、「Vちゃん、カーニバルのお休みに、家に遊びにこれる?」と、聞いてみました。

するとその母は、「うちの次女が、日曜にpcr 検査するので、その結果次第。今回 次女のクラスも隔離! 長女のクラスも昨年隔離!その上 日曜 検査あるのに、次女は下痢が続いてるし(T_T)! ああもう、日曜まで検査待たねばならないなんて耐えられない! 今すぐ検査して、早く結果を出してもらいたい!でないと頭が爆発寸前!」と、イライラして言っていました。

ああ、大変だなぁ、と思いました。

と同時に、こんな言葉が勝手に出てしまい。

「そうだね、日曜の検査結果分かり次第決めよう!ただ、次女ちゃんは熱出てないんだよね?下痢だけなら、コロナとは決めつけられないよ!心配が祟ってお腹壊すことあるし。とにかく、うちの子と遊ばせることは二の次だから。次女ちゃんのこと 今から決めつけずに、やれることだけやって日曜まで過ごす、だね(^^)」と。

そして日曜日。
メッセージが届きました。そこには、「よかった〜、陰性だったわ!明日、三女をあなたのところに連れて行くね!\(^o^)/」と。

よかった!と思い「では、楽しみに待ってる!ところで、次女ちゃんの下痢は?」と聞きました。

すると、「ふふふ、陰性と結果が出た途端、止まったわ😉!」とのこと。😂

実は、この母親だけでなく、昨年、友人が喉が痛いだけで「コロナにかかったかも(T_T)!」とパニックになっていたんです。その時も、「熱あるの?」と聞いたらなし!だから、「まだそうと決まってないよ。様子を見ようね」と言ってたら、やはり喉痛はいつの間にか消え。(^^)



ゆみさんの言葉。

「成らなければいけないものや、解決しないといけない問題は、どこにも無いわけです。



事実とは、生滅自体であり、その活動自体が私達の姿です。」



仁〜!💧



「ゆみさんが示しているように考えれば、救われますよ!」と言ってるんじゃないんです。


ゆみさんの示されてる言葉。それが、そのまんま、私たちの本来のすがたなんですよ。ニコニコ


そこに気づけるようになること。

もとからなにもせずとも、全ての人が、平等に、救われていると言う事実。おねがい

是非、ゆみさん、九八さんと、実際にご縁してみてください。

コロナであっても、災害が起こっても、穏やか〜!

今日も、お読みいただき、ありがとうございます。✨