ゆみさん、ブログをありがとうございます🙏。
毎日ご苦労さまです。
イタリアは、昨日までカーニバルホリデーでした。
春らしい天気が続いていたので、近くの丘陵地帯へ足を伸ばし。

先週末、次女の友の姉のクラスが、10日間の隔離に。その友の母親は、自分の子が感染してないかどうかが、気がきではない様子でした。
そんな様子を見ていましたが、その妹は次女と普通に元気に学校で過ごしていたので、「Vちゃん、カーニバルのお休みに、家に遊びにこれる?」と、聞いてみました。
するとその母は、「うちの次女が、日曜にpcr 検査するので、その結果次第。今回 次女のクラスも隔離! 長女のクラスも昨年隔離!その上 日曜 検査あるのに、次女は下痢が続いてるし(T_T)! ああもう、日曜まで検査待たねばならないなんて耐えられない! 今すぐ検査して、早く結果を出してもらいたい!でないと頭が爆発寸前!」と、イライラして言っていました。
ああ、大変だなぁ、と思いました。
と同時に、こんな言葉が勝手に出てしまい。
「そうだね、日曜の検査結果分かり次第決めよう!ただ、次女ちゃんは熱出てないんだよね?下痢だけなら、コロナとは決めつけられないよ!心配が祟ってお腹壊すことあるし。とにかく、うちの子と遊ばせることは二の次だから。次女ちゃんのこと 今から決めつけずに、やれることだけやって日曜まで過ごす、だね(^^)」と。
そして日曜日。
メッセージが届きました。そこには、「よかった〜、陰性だったわ!明日、三女をあなたのところに連れて行くね!\(^o^)/」と。
よかった!と思い「では、楽しみに待ってる!ところで、次女ちゃんの下痢は?」と聞きました。
すると、「ふふふ、陰性と結果が出た途端、止まったわ😉!」とのこと。😂
実は、この母親だけでなく、昨年、友人が喉が痛いだけで「コロナにかかったかも(T_T)!」とパニックになっていたんです。その時も、「熱あるの?」と聞いたらなし!だから、「まだそうと決まってないよ。様子を見ようね」と言ってたら、やはり喉痛はいつの間にか消え。(^^)
ゆみさんの言葉。
「成らなければいけないものや、解決しないといけない問題は、どこにも無いわけです。
事実とは、生滅自体であり、その活動自体が私達の姿です。」
仁〜!💧
「ゆみさんが示しているように考えれば、救われますよ!」と言ってるんじゃないんです。
ゆみさんの示されてる言葉。それが、そのまんま、私たちの本来のすがたなんですよ。
そこに気づけるようになること。
もとからなにもせずとも、全ての人が、平等に、救われていると言う事実。
是非、ゆみさん、九八さんと、実際にご縁してみてください。
コロナであっても、災害が起こっても、穏やか〜!
今日も、お読みいただき、ありがとうございます。✨







