超 久しぶりに親戚のお姉さんと会った。

彼女は子ども時代から変わらぬ透明感の持ち主で、
9歳年下のやさしいご主人を職場でゲットしたのか されたのか も頷ける。
二人は実にお似合いなのである。


ちなみにお姉さんの職業は 国家資格を持つハード系の仕事なのだが
話し方がマイルドでのんびりで甘え上手である。最強。


カフェで二人掛けのソファーの隣に座ったが
メイクもほぼスッピンか?というほど
ナチュラルで肌がキレイ。毛穴レス。

キメが細かくやわらかい肌というのは
どんなにお高いクリームを使っても
手に入らない財産だ。


そしてなんと言っても『甘え上手』

アフォガードが運ばれて来て
熱々のエスプレッソをアイスにかける時、お向かいに座るご主人に

「アチチ、アチチ、◯◯くんかけて」

…って 甘えん坊かーい!と隣で思わず突っ込みそうになるくらい
自分で出来そうなことも 自然と男性に委ねてしまう。お見事。

これは女性から見てもほほえましく見える時点で初めて完成と言えるだろう。


婚活界にいる年下狙いの女性達に現実をお見せしたいほどで
こんな女性がいる限り、私を含め至ってふつうの40~50代は年下に選ばれる事はないナ。


ふと思ったが年下をパートナーに希望する女性は
年下男性の隣で違和感なくいられる自信があるのだろうか…?


あたしゃ、引き立て役になりそうで心底怖い。


尚、二人の馴れ初めについて聞けたら
ブログに書こうと訊ねてみたのだけれど
照れたお姉さんに華麗にスルーされました。


かわいいかよ


こちらは私が注文したシフォンケーキです


年上男性を狙っていた私について


【30日10時から】

 「古古米」とか「古古古米」というネーミングはどうかと思っていました

『生活応援米』私も備蓄の為に買いました!


 


夏の毛穴の大掃除に!

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