※エネルギーを男性的・女性的という表現がありますが、
単にそのエネルギーが外に向かうか内(自己)に向かうかの違いです。
特に表記のないものは中庸と思ってください。
このページの石はどれも大きめです。ちょっと注意してくださいね。
完売致しました。
サンセットクォーツ
こちらの天然石は、内包するアンフィボール(角閃石)が鉄分によって夕焼けのような色に発色した石・・・だそうです(ネットより引用)。
サンセットクォーツを採掘していた鉱山が閉鎖されたようで、私の手元にやってきたのも何かの縁かもしれません。
サンストーンとは別物です。
とろりとした感触のインクルージョンが魅力的な天然石です。
ワクワクして持ち主を待っているところを見ると、
どこかで探している人がいるのかな?
どちらかというと波動は強め、キラキラした目の少年という感じです。
このワクワク感はシトリンとか、そっちと合いそうな感じがします。
何か新しいことを始めたい方に。
12.5㎜玉です。
エンジェルクォーツ(兄弟)
こちらもまた、アンフィボールの入った水晶です。
ふんわりと繊維状になったアンフィボールが水晶の中をふわふわしている様子から、
エンジェルクォーツと名付けられたといいます。
アンフィボールインクォーツというのは、中のインクルージョンの状態によって
色々と名称を変えるようですな。
こちらのエンジェルクォーツは、なんとなく兄弟そろってふわんふわんほわんほわんした性格の子たちのようです。
兄・・・しっかり者のようで天然さん。
弟・・・天然なうえのんびり屋さん。
天界と繋がるといった言い伝えもあるようですが、
エンジェル系の石と組み合わせてみるのもいいかもしれません。
ふわんふわんですが、結構やるときはやってくれるみたいです。
見えざるものとコンタクトを取りたい方に。
10㎜玉です。
リチウム等の成分が付着し鉄分が多いと、赤色がかり、リチウムが多いと、
紫色に近くなり、更にマグネシウムが多くなると黄金色になり、色により
名前は異なりますが黄金色のものをゴールデンヒーラーと呼びます。
(引用)らしいんですが、こちらはクラスターのものですね。
こちらは、水晶の中の隙間に渇鉄鉱が染み込んでいる水晶ビーズ(引用)だと思います。
とても美しく、引き込まれるような石です。
なんというか、発するパワーが強いというよりも、引き込むような強さを感じます。
豊穣の女神というか、タロットの8番の、ライオンを〆てる女性のイメージ。
自分の強さを引き出したい方に。
14㎜玉です。
ピンクメタモルフォーゼス
こちらも特定の場所で産出される石のようですね。
成分については、アルミナ(酸化アルミニウム)などの成分を微量に含んでいます。
この水晶に放射線の一種であるガンマー線を照射すると黒く変色し、さらに約300度の熱を加えることでグリーンゴールド色に変化し安定するため、メタモルフォーゼス(変化、変質、変容)という名前がつけられたそうです。
・・・だそうです(引用)。
ローズクォーツに見た目似ていますが、異なる石であり、
性質もだいぶ違います。
女性ということは分かるのですが、つかみどころがなくって、
人というよりも妖精?宇宙人?そんなものが棲んでいる感じです。
持っていると、なんだか体や心が柔らか~くなっていくような不思議な感覚があります。
人を変えるよりも自分が変わるほうがたやすいということを、
経験させてくれそうな石であります。
”変革”を体感したい方へ。
14㎜玉です。
ケセラストーン
一つの石の中にブルーオパール、カルサイト、カオリナイト、クリノゾイサイト、マグネタイト、斜長石(アルミニウム・カルシウム・ナトリウムなどを含む珪酸塩)など複数の鉱物が混ざり合った形で産出されるため、様々な色合いが見られます・・・だそうです(引用)。
この子はブルーオパール(かブルーカルサイトかも・・・)が多めですね。
ちょっとクールでマイペースな印象です。
頭のいい子で、持ち主のことをよく観察していて、的確に悪いところを直してくれます。
『それって本当に必要なこと?それって本当に怒るとこ?』
そんな問いかけをして、すっと持ち主の気持ちを静め、
集中することに力を注げる状態を作ってくれます。
怒りや焦りを宥めて落ち着けてくれます。
クリエイティブな仕事をしている方に。
こちらの天然石は、内包するアンフィボール(角閃石)が鉄分によって夕焼けのような色に発色した石・・・だそうです(ネットより引用)。
サンセットクォーツを採掘していた鉱山が閉鎖されたようで、私の手元にやってきたのも何かの縁かもしれません。
サンストーンとは別物です。
とろりとした感触のインクルージョンが魅力的な天然石です。
ワクワクして持ち主を待っているところを見ると、
どこかで探している人がいるのかな?
どちらかというと波動は強め、キラキラした目の少年という感じです。
このワクワク感はシトリンとか、そっちと合いそうな感じがします。
何か新しいことを始めたい方に。
12.5㎜玉です。
エンジェルクォーツ(兄弟)
こちらもまた、アンフィボールの入った水晶です。
ふんわりと繊維状になったアンフィボールが水晶の中をふわふわしている様子から、
エンジェルクォーツと名付けられたといいます。
アンフィボールインクォーツというのは、中のインクルージョンの状態によって
色々と名称を変えるようですな。
こちらのエンジェルクォーツは、なんとなく兄弟そろってふわんふわんほわんほわんした性格の子たちのようです。
兄・・・しっかり者のようで天然さん。
弟・・・天然なうえのんびり屋さん。
天界と繋がるといった言い伝えもあるようですが、
エンジェル系の石と組み合わせてみるのもいいかもしれません。
ふわんふわんですが、結構やるときはやってくれるみたいです。
見えざるものとコンタクトを取りたい方に。
10㎜玉です。
完売いたしました。
ゴールデンヒーラー
水晶が結晶完了後、表面に土中の鉄分やゴールデンヒーラー
リチウム等の成分が付着し鉄分が多いと、赤色がかり、リチウムが多いと、
紫色に近くなり、更にマグネシウムが多くなると黄金色になり、色により
名前は異なりますが黄金色のものをゴールデンヒーラーと呼びます。
(引用)らしいんですが、こちらはクラスターのものですね。
こちらは、水晶の中の隙間に渇鉄鉱が染み込んでいる水晶ビーズ(引用)だと思います。
とても美しく、引き込まれるような石です。
なんというか、発するパワーが強いというよりも、引き込むような強さを感じます。
豊穣の女神というか、タロットの8番の、ライオンを〆てる女性のイメージ。
自分の強さを引き出したい方に。
14㎜玉です。
完売致しました。
こちらも特定の場所で産出される石のようですね。
成分については、アルミナ(酸化アルミニウム)などの成分を微量に含んでいます。
この水晶に放射線の一種であるガンマー線を照射すると黒く変色し、さらに約300度の熱を加えることでグリーンゴールド色に変化し安定するため、メタモルフォーゼス(変化、変質、変容)という名前がつけられたそうです。
・・・だそうです(引用)。
ローズクォーツに見た目似ていますが、異なる石であり、
性質もだいぶ違います。
女性ということは分かるのですが、つかみどころがなくって、
人というよりも妖精?宇宙人?そんなものが棲んでいる感じです。
持っていると、なんだか体や心が柔らか~くなっていくような不思議な感覚があります。
人を変えるよりも自分が変わるほうがたやすいということを、
経験させてくれそうな石であります。
”変革”を体感したい方へ。
14㎜玉です。
完売致しました
一つの石の中にブルーオパール、カルサイト、カオリナイト、クリノゾイサイト、マグネタイト、斜長石(アルミニウム・カルシウム・ナトリウムなどを含む珪酸塩)など複数の鉱物が混ざり合った形で産出されるため、様々な色合いが見られます・・・だそうです(引用)。
この子はブルーオパール(かブルーカルサイトかも・・・)が多めですね。
ちょっとクールでマイペースな印象です。
頭のいい子で、持ち主のことをよく観察していて、的確に悪いところを直してくれます。
『それって本当に必要なこと?それって本当に怒るとこ?』
そんな問いかけをして、すっと持ち主の気持ちを静め、
集中することに力を注げる状態を作ってくれます。
怒りや焦りを宥めて落ち着けてくれます。
クリエイティブな仕事をしている方に。
10㎜玉です。
今日はそんなところです~○
今日はそんなところです~○





