最近、出掛けの「行ってきます」と
就寝前の「おやすみなさい」の挨拶のときに、

オットがほっぺにキスをしようとするのを回避する。


その方法としては、オットが近づいてきたらアホのように頭を振る。

もしくは、EXILEの「 Choo Choo TRAIN」のダンスみたいに、
チューブを描いて的を狂わせるのだ。


しかしながら
「またそんな事をして…」
と呆れながらワタシの動きを押さえ込んで、
いとも簡単にほっぺにキスを見舞われるので悔しいことこの上ない。


ワタシの動きが鈍いのが敗因なんだろうね。