長女萌の威厳新人まりんは、我が物顔で暮らしているようですが、萌のことはちゃんと立てています。座椅子2つ使って寝ていたまりん。お水を飲みに降りた隙に、萌がキープ。もちろん萌はひとつしか使っていない。でもまりんはすごすごと別のベッドへ。まりんがひとつしか使っていないとき、萌がもう一つ使うのいいけれど、萌がいるところへまりんは行かれないらしい。そのうち萌が座椅子を降りて部屋のど真ん中の床へ。座椅子が空いていることに気付いたまりん、でも座椅子に行くには萌を越えなければならない。諦めてまたベッドへ行きました。はみ出しているけど。ハチと波平はわんずの騒動をよそに、好きな場所で。