萌のお食事時 | 犬と猫との愉快な暮らし

犬と猫との愉快な暮らし

保護犬2、保護猫2と楽しく暮らしています。社交ダンスと歌舞伎が好きで、尾上松也君、尾上左近君推しです。


 萌、ハチ、波平にごはんをあげるとき、ハチがみんなのを取ってしまうので、まずハチをゲージに導いて、ケージの中であげます。
 波平は、決まった場所でなく、リビンクの中のいる場所に持って行ってあげます。
 最後は萌です。
 萌は私が、ハチ、波平とあげに行く後をトコトコついてきます。早く欲しいのです。
 そして犬食いの萌が一番に空にします。
 ハチ、波平は急いで食べて吐くことがあるので、食べ終わったらおかわりをあげます。
 萌はないと欲しがるので、ドライフードをあらかじめ少し取っておきます。
 次に波平が残して終わるので、そこにおかわり分を足します。
 まだ萌にはあげません、すると萌はやはり私の行くとこ行くとこ付いてきます。
 そしてハチはたいてい、1杯目は時間をかけてきれいに食べます。
 ハチのおかわりを持って行くとき、萌に残しておいたドライをあげます。
 ハチに置いて帰ってくる頃にはもちろん、萌は食べ終わっています。
 食事が終わると、かつおぶしのデザートがあるので、萌は目をキラキラさせて、キッチンで片付けている私の足元に纏わりついています。
 まだもらえないとわかると、波平のそばに行って、残さないか待っています。
 私がかつおぶしの袋を手にすると走ってきます。
 自分の分をさっさと食べ、また波平のそばをうろうろ。
 波平が残して離れると、波平のごはんに近づきます。私が「ダメ」と言うと、びくっとして離れます、がまた近づきます。
 そのうちに自由になったハチがやってきて、波平の残りを食べます。
 萌は後ろに並んでいますが、いつもハチがきれいに食べてしまいます。
 一方波平は、ゲージに入って、ハチの残したごはんを食べます。ほぼ同じものなのに、隣の芝生は…ということですね。

 おなかいっぱいで満足な萌

イメージ 1

 隣に波平

イメージ 2
 

 お散歩中の萌は相変わらず、あっちが気になり、こっちが気になり、動きません

イメージ 3

イメージ 4