怒涛の日々が過ぎました。 | 犬と猫との愉快な暮らし

犬と猫との愉快な暮らし

保護犬2、保護猫2と楽しく暮らしています。社交ダンスと歌舞伎が好きで、尾上松也君、尾上左近君推しです。


 ペイさんの2作品の公演が無事終わりました。
 特に先月末から今月初めにかけての公演は、私は早朝に出て、深夜にもどり、12時半頃萌のお散歩、という、ほとんどいない状態。
 シッターさんが来てくださいましたが、ほとんどの時間3人だけでした。
 それでか、私が家に帰ると、3人がべたべたべたべた、離れません。
 疲れが一気に吹っ飛ぶ時間でした。

 いつの間にか桜が満開、すっかり春!
 昼間は気温も上がり、網戸にして少し窓をあけました。開けたとたん

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  カメラに気づいた萌

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  ハチ、波平は、ずーっと網戸にへばりついていました。
 風が強かったので、揺れる木々がおもしろい様子。
 お散歩している萌はそこまで、執着してないよう。
 見てないと、網戸は危ないので、(見てる尻から波平は網戸と窓の間に入ろうとしていた。)1時間ほどで「ごめんね~」と窓を閉めました。

 波平は萌が好き

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  オネムな波平
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 身体も小さくて、末っ子気質満開のナミ。
 一日中、いたずら、ちょっかい出し、大運動会、ドア開けとやりたい放題。
 でも、萌をいい子いい子していると、必ず中に入ってきて、ボクも、と催促するのはたまらなくかわいいです。
 ハチは大人で悠々としているけれど、波平とたいして変わらない生まれ。
 ふたりとも一昨年の7月に赤ちゃんで保護されているので、波平の方が早く生まれていたりすることもあるかも…。